データ構造とアルゴリズム(2007年度)

授業科目, www.kameda-lab.org 2007/06/20

本授業について

本講義は2007年度1学期に、 筑波大学第三学群工学システム学類 (知的工学システム・機能工学システム主専攻)の3年生を 想定して開講されます。 受講にあたっては、2年生3学期配当の 「プログラミング序論」の知識が必要になりますが、 「プログラミング序論」の単位が本講義単位取得の前提になっているわけでは ありません。

担当:亀田能成
教室:3L202
学期:1
コマ:火曜1・2

L棟5階の計算機システムにアカウントのない履修希望者は、 3週目の授業までに申し出てください。 アカウントを作成しないと実質上履修は不可能です。


日程

 1. 2007/04/17(Tue)
 2. 2007/04/24(Tue)
 3. 2007/05/01(Tue)
 4. 2007/05/08(Tue)
 5. 2007/05/15(Tue)
 6. 2007/05/22(Tue)
 7. 2007/05/29(Tue)
 8. 2007/06/05(Tue)
 9. 2007/06/12(Tue)
10. 2007/06/19(Tue)
--. 2007/06/26(Tue) (試験期間)

講義資料

更新情報

コースノート


課題

提出方法

Web CT System ログインへ

課題等の提出は、2006年度から筑波大学で全学的本運用が開始された WebCTシステム経由で全て行います。 WebCTシステムは今のところ学内からのみアクセス可能のようです (変更の可能性あり)。

履修登録が確定したあと、履修者には全員、WebCTのアカウント権限が付与されます。 アカウント権限を割り当てられた学生のみがログインできます。
センターからのアナウンス
WebCTでは、アカウント名やパスワードが学情センターの 教育用計算機システム(icho)と一致するようにしています。
学生のアカウント名は「小文字のs」+「学籍番号の下7桁」で従前より 変更ありません。「200501234」という学籍番号の学生のアカウント名は 「s0501234」になります。
パスワードは 統一認証システム のものを使いますので、忘れてしまった学生は学情センター(あるいは図書館)で 再発行の手続きをしてください。

課題実施方法

課題の多くでは、Cプログラムの作成と実行が必要です。 これらはL棟5階計算機システムのLinux環境を前提にします。 L棟5階計算機システムのLinux環境で意図したとおりの動作を することを自分で確認してください。

課題提出方法についての一般的注意

課題内容

  • 第1回課題
  • 第2回課題
  • 第3回課題
  • 第4回課題
  • 第5回課題

    授業内容


    成績評価


    kameda[at]iit.tsukuba.ac.jp