亀田能成の発表文献(時系列)

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1年は1月から12月までです。 逆時間順に並んでいます。
2019
平成31年
2018
平成30年
2017
平成29年
2016
平成28年
2015
平成27年
2014
平成26年
2013
平成25年
2012
平成24年
2011
平成23年
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平成22年
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平成20年
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平成19年
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平成18年
2005
平成17年
2004
平成16年
2003
平成15年
2002
平成14年
2001
平成13年
2000
平成12年
1999
平成11年
1998
平成10年
1997
平成 9年
1996
平成 8年
1995
平成 7年
1994
平成 6年
1993
平成 5年
1992
平成 4年
1991
平成 3年
misc
その他


2017  (平成29年)

  1. 鴇 亮輔, 北原 格, 亀田 能成
    車輪の位置と車両の対称性に基づく3次元形状復元手法
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.116, (56), 2017.
    2017年3月6日〜7日, 九州大学大橋キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  2. 出川 諒, 亀田 能成, 川村 洋平, Jang Hyongdoo, 北原 格
    粒度分布推定のための発破ずり3次元モデルの生成手法
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.116, (55), 2017.
    2017年3月6日〜7日, 九州大学大橋キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  3. 原崎 葵, 亀田 能成, 北原 格
    フレーム補間処理を用いた非同期多視点映像の滑らかな切り換え法
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.116, (33), 2017.
    2017年3月6日〜7日, 九州大学大橋キャンパスにて発表
    口頭発表(研究会報告)

  4. 志田 全弘, 亀田 能成, 石塚 祐香, 辻 愛里, 榎本 拓哉, 山本 淳一, 鈴木 健嗣, 北原 格
    注釈情報を3次元的にAR提示可能な多視点映像閲覧方式
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.116, (32), 2017.
    2017年3月6日〜7日, 九州大学大橋キャンパスにて発表
    口頭発表(研究会報告)

  5. 積田 貴幸, 北原 格, 高木 英樹, 亀田 能成
    競泳プール映像における色情報分布を用いた泳者領域抽出
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.116, (2), 2017.
    2017年3月6日〜7日, 九州大学大橋キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  6. Kazuho Kamasaka, Yoshinari Kameda, Ryosuke Ichikari, Takeshi Kurata, and Jun Ishikawa
    A Study on Finding Virtual Items by Foot Through AR Shogi Game
    32nd CSUN Assistive Technology Conference, ENT-013, 2017.
    2017/2/27-3/4, San Diego, USA.
    国際会議(査読無)


2016  (平成28年)

  1. 亀田 能成, 釜坂 一歩, 一刈 良介, 蔵田 武志, 喜多 伸一, 石川 准
    AR巨人将棋による視覚障害者向け移動支援検証実験
    第42回感覚代行シンポジウム講演論文集, pp.31-32, 2016.
    2016年12月12日〜13日, 産業技術総合研究所臨海副都心センターにて発表
    口頭発表(全国大会等)

  2. 今井 健太, 北原 格, 亀田 能成
    デプスカメラと加速度センサを用いた歩行可能な平面領域の検出
    HCGシンポジウム2016, pp.540-545, 2016.
    2016年12月7日〜9日, 高知市文化プラザカルポートにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  3. 謝 淳, 亀田 能成, 北原 格
    大規模空間におけるプロカムシステムの位置合わせの自動化
    HCGシンポジウム2016, pp.172-176, 2016.
    2016年12月7日〜9日, 高知市文化プラザカルポートにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  4. 亀田 能成, 釜坂 一歩, 一刈 良介, 蔵田 武志, 石川 准
    視覚障害者の移動を支援する位置提示の実証実験
    HCGシンポジウム2016, pp.343-346, 2016.
    2016年12月7日〜9日, 高知市文化プラザカルポートにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  5. 釜坂 一歩, 北原 格, 亀田 能成
    撮影環境の異なる画像群間の類似画像検索による歩行者位置推定
    HCGシンポジウム2016, pp.140-146, 2016.
    2016年12月7日〜9日, 高知市文化プラザカルポートにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  6. Chun Xie, Yoshinari Kameda, Kenji Suzuki, and Itaru Kitahara
    Large Scale Interactive AR Display Based on a Projector-Camera System
    2016 Symposium on Spatial User Interaction, pp.179, 2016.
    2016/10/15-16, Tokyo, Japan.
    pdf: online
    査読付国際会議

  7. 馬 雪詩, 北原 格, 亀田 能成
    歩行中の手指ジェスチャ入力と音によるフィードバックの検討
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.116, no.245, pp.89-92, 2016.
    2016年10月13日〜14日, 北海道支笏湖にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  8. 山中 一希, 亀田 能成, 北原 格, 大田 友一
    画像再構成処理を用いた疑似前後視点移動映像の生成
    日本バーチャルリアリティ学会複合現実感研究会, vol.19, no.2, pp.75-79, 2016.
    2016年10月13日〜14日, 北海道支笏湖にて発表
    口頭発表(研究会報告)

  9. 永井 隆昌, 亀田 能成, 北原 格
    実時間バレットタイム映像提示方式
    日本バーチャルリアリティ学会複合現実感研究会, vol.19, no.2, pp.69-74, 2016.
    2016年10月13日〜14日, 北海道支笏湖にて発表
    口頭発表(研究会報告)

  10. 坂村 祐希, 亀田 能成, 北原 格
    自動走行車両搭乗 者のための全方位AR提示
    日本バーチャルリアリティ学会複合現実感研究会, vol.19, no.2, pp.51-55, 2016.
    2016年10月13日〜14日, 北海道支笏湖にて発表
    口頭発表(研究会報告)

  11. Atsuya Oikawa, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Full-Scale Visualization of a Person on a Movable Transparent Screen
    Proceedings of the 15th IEEE and ACM International Symposium on Mixed and Augmented Reality (ISMAR2016), pp.51-52, 2016.
    2016/9/19-23, Merida, Mexico.
    pdf: online
    査読付国際会議

  12. 森下 裕介, 馬 雪詩, 今井 健太, 関井 駿, 志村 直樹
    トラッキングコンペティション2016銅賞
    日本バーチャルリアリティ学会第21回大会, 2016.
    2016年9月14日〜16日, つくば国際会議場にて受賞
    jpg: 概要
    指導学生による受賞

  13. 北村 誠之, 亀田 能成, 北原 格
    マルチタッチ入力を用いた多視点映像切り替えインタフェース
    日本バーチャルリアリティ学会第21回大会論文集, 2 pages, 2016.
    2016年9月14日〜16日, つくば国際会議場にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  14. 志村 直樹, 亀田 能成, 北原 格
    撮影距離の異なる2台のカメラ間の視点移動表現法
    日本バーチャルリアリティ学会第21回大会論文集, 2 pages, 2016.
    2016年9月14日〜16日, つくば国際会議場にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  15. 及川 純耶, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    環境埋め込み型カメラの撮影空間における人物像の映像的復元
    日本バーチャルリアリティ学会第21回大会論文集, 2 pages, 2016.
    2016年9月14日〜16日, つくば国際会議場にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  16. Cesar Daniel Rojas Ferrer, Itaru Kitahara, and Yoshinari Kameda
    A Prospective Study About Enhancing Effect of Vr in Soccer Training
    IEICE Technical Report, MVE, vol.116, no.150, pp.25-30, 2016.
    2016/7/20,The University of Tokyo, Japan.
    口頭発表(研究会報告)

  17. 宍戸 英彦, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    モーションブラーを活用したバドミントン競技のシャトル追跡手法
    日刊工業新聞 画像ラボ, vol.27, no.7, pp.12-19, 2016.
    2016年7月1日発行
    その他(記事等)

  18. Chun Xie, Yoshinari Kameda, and Itaru Kitahara
    Interactive Projection-Based AR System in a Large Scale Space
    Asia-Pacific Workshop on Mixed Reality, 2016.
    2016/4/22-24, Andong-si, Korea.
    国際会議(査読無)

  19. Nobuyuki Kitamura, Yoshinari Kameda, and Itaru Kitahara
    A Method to Switch Multiple-View Videos Using Multi-Touch Interface
    Asia-Pacific Workshop on Mixed Reality, 2016.
    2016/4/22-24, Andong-si, Korea.
    国際会議(査読無)

  20. Naoki Shimura, Yoshinari Kameda, and Itaru Kitahara
    A Viewpoint Movement Representation Method Between Two Cameras Shooting at Different Distances
    Asia-Pacific Workshop on Mixed Reality, 2016.
    2016/4/22-24, Andong-si, Korea.
    国際会議(査読無)

  21. 原崎 葵, 亀田 能成, 北原 格, 大田 友一
    高速で移動する物体を撮影した映像に適したフレーム補間法
    電子情報通信学会 2015年総合大会講演論文集, pp.152, 2016.
    2016年3月15日〜18日,九州大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  22. 宍戸 英彦, 亀田 能成, 北原 格, 大田 友一
    モバイルカメラ映像を補完的に用いた疎に配置した多視点カメラのキャリブレーション
    電子情報通信学会 2015年総合大会講演論文集, pp.134, 2016.
    2016年3月15日〜18日,九州大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  23. 張 欣博, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    サッカー選手軌跡記録からの試合のVR再体験
    電子情報通信学会 2015年総合大会講演論文集, pp.305, 2016.
    2016年3月15日〜18日,九州大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  24. Cesar Daniel Rojas Ferrer, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Players Displacement Based on Captured Data in a Vr Soccer Training Simulation
    Proceedings of the 2015 IEICE General Conference, pp.306, 2016.
    2016/3/15-18, Kyushu University, Japan.
    pdf
    口頭発表(全国大会等)

  25. 亀田 能成
    コンピュータビジョンに基づく動きの計測
    日本バイオメカニクス学会 バイオメカニクス研究, vol.19, no.4, pp.256-260, 2016.
    2016年3月15日発行
    その他(記事等)

  26. Xu Haowei, 亀田 能成, 北原 格, 大田 友一
    監視カメラへの反応の観測による異常行動検知
    情報処理学会第78回全国大会, no.2, pp.223-224, 2016.
    2016年3月19日〜12日 慶応義塾大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  27. 馬 雪詩, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    視覚障害者の歩行支援のためのジェスチャ入力方式の検討
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.115, no.494, pp.163-168, 2016.
    2016/3/7-8, 名桜大学にて発表
    口頭発表(研究会報告)

  28. 釜坂 一歩, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    経路上の歩行者位置推定に適した事前撮影映像からのデータベース生成
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.115, no.494, pp.19-24, 2016.
    2016/3/7-8, 名桜大学にて発表
    口頭発表(研究会報告)

  29. 今井 健太, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    RGB-Dカメラを用いた歩行可能な平面領域の検出
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.115, no.494, pp.13-18, 2016.
    2016/3/7-8, 名桜大学にて発表
    口頭発表(研究会報告)

  30. Hidehiko Shishido, Yoshinari Kameda, Itaru Kitahara, and Yuichi Ohta
    3D Position Estimation of Badminton Shuttle Using Unsynchronized Multiple-View Videos
    7th Augmented Human International Conference (AH2016), 2016.
    2016/2/25-26, Geneva, Swizerland.
    pdf
    査読付国際会議

  31. 東井 隼斗, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    ドライバの体感速度変化を促すバーチャルパターン
    電子情報通信学会論文誌D, vol.J99-D, no.1, pp.45-55, 2016.
    2016年1月1日発行
    pdf(Japanese)
    和文論文


2015  (平成27年)

  1. 謝 淳, 亀田 能成, 北原 格, 大田 友一
    大規模空間におけるInteractive Projection Mapping システム
    HCGシンポジウム2015, pp.283-286, 2015.
    2015年12月16日〜18日, 富山国際会議場にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  2. 北原 格, 志田 全弘, 亀田 能成
    多視点を用いたコミュニケーションの記録と観察
    HCGシンポジウム2015, pp.327-331, 2015.
    2015年12月16日〜18日, 富山国際会議場にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  3. 楊 茗越, 亀田 能成, 北原 格, 大田 友一
    測域センサを用いた前方車両の視覚情報提示支援
    第13回ITSシンポジウム2015, 6 pages, 2015.
    2015年12月3日〜4日, 首都大学東京にて発表
    口頭発表(研究会報告)

  4. 上山 嵩, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    白線領域除去によるバドミントン映像からの選手位置解析
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.115, no.245, pp.37-42, 2015.
    2015年10月8日〜9日, 小樽観光物産プラザにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  5. 及川 純耶, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    環境埋め込み型カメラ映像提示のための透明スクリーンキャリブレーション
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.115, no.245, pp.55-59, 2015.
    2015年10月8日〜9日, 小樽観光物産プラザにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  6. 志田 全弘, 亀田 能成, 北原 格, 大田 友一, 松田 壮一郎, 山本 淳一, 鈴木 健嗣
    多視点映像閲覧のためのデータハンドリングとカメラ位置ズレ補正
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.115, no.245, pp.67-72, 2015.
    2015年10月8日〜9日, 小樽観光物産プラザにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  7. 鴇 亮輔, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    車両の進行方向に対する対称性を利用した外形復元
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.115, no.245, pp.103-108, 2015.
    2015年10月8日〜9日, 小樽観光物産プラザにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  8. 笹井 翔太, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一, 神原 誠之, 浮田 宗伯, 池田 徹志, Morales Yoichi, 萩田 紀博, 篠沢 一彦
    自動走行システム搭乗者の快適性向上を目的とした拡張現実提示
    自動車技術会2015年秋季大会, ポスタ, 2015.
    2015年10月14日〜16日, 北九州市西日本総合展示場にて発表
    口頭発表(全国大会等)

  9. Kazuho Kamasaka, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Reference-Frame Selection at Walking Navigation Based on Prerecorded Video
    1st International Workshop on Challenges and Applications of Urban Augmented Reality (in conjunction with ISMAR2015), 2015.
    2015/10/3, Fukuoka, Japan.
    国際会議(査読無)

  10. Hideyuki Tamura, Hideo Saito, Fumihisa Shibata, and Yoshinari Kameda
    Diminished Reality As Challenging Issue in Mixed and Augmented Reality (iwdr2015) Summary
    International Workshop on Diminished Reality as Challenging Issue in Mixed and Augmented Reality, 1 page, 2015.
    2015/9/29, Fukuoka, Japan.
    国際会議(査読無)

  11. Shota Sasai, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, Yuichi Ohta, Masayuki Kanbara, Norimichi Ukita, Tetsushi Ikeda, Yoichi Morales, Norihiro Hagita, and Kazuhiko Shinozawa
    MR Visualization of Wheel Trajectories of Driving Vehicle by Seeing-Through Dashboard
    International Workshop on Diminished Reality as Challenging Issue in Mixed and Augmented Reality, pp.40-46, 2015.
    2015/9/29, Fukuoka, Japan.
    国際会議(査読無)

  12. 亀田 能成
    Chapter 5 Section 2 Casper Cartridge
    AR(拡張現実)技術の基礎・発展・実践(蔵田武志,清川清監修,大隅隆史編集), vol.5, no.2, 2015.
    link(Japanese)
    書籍

  13. 上山 嵩, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    Image Inpainting処理を用いたバドミントン映像における選手追跡精度の向上
    映像情報メディア学会年次大会2015, 2 pages, 2015.
    2015年8月26日〜28日, 東京理科大学にて発表.
    口頭発表(全国大会等)

  14. 宍戸 英彦, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    異なるシャッタ速度で撮影した映像を用いたバトミントンシャトル軌跡推定法
    映像情報メディア学会学会誌, vol.69, no.8, J237-J244, 2015.
    pdf(Japanese): link(Japanese)
    和文論文

  15. 宍戸 英彦, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    モーションブラーを活用したバドミントンシャトル追跡手法
    電子情報通信学会論文誌D, vol.J98-D, no.7, pp.1083-1097, 2015.
    2015年7月1日発行
    pdf(Japanese)
    和文論文

  16. Yoshinari Kameda, Itaru Kitahara, Yuichi Ohta, Joe Yoshimi, Keisuke Ishikura, and Hideki Takagi
    Digital Zoom Video of Swimmers by High-Definition Camera
    20th Congress of Europian College of Sport Science (ECSS), 2015.
    2015/6/24-27, Malm, Sweden.
    査読付国際会議

  17. Yosuke Minato, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Swimmer Tracking by Single High-Definition Camera
    20th Congress of Europian College of Sport Science (ECSS), 2015.
    2015/6/24-27, Malm, Sweden.
    査読付国際会議

  18. 笹井 翔太, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一, 神原 誠之, 浮田 宗伯, 池田 徹志, Morales Yoichi, 萩田 紀博, 篠沢 一彦
    拡張現実提示による自動走行ストレス軽減の試み
    交通心理学会第80回大会, 2A-1, 2015.
    2015年6月6日〜7日, 早稲田大学にて発表.
    口頭発表(全国大会等)

  19. Tsukasa Sumiya, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Location Sensitive Monitoring of Surveillance Camera Videos
    The Eighth Korea-Japan Workshop on Mixed Reality (KJMR15), 2015.
    2015/4/24-26, Noboribetsu, Hokkaido, Japan.
    国際会議(査読無)

  20. Gao Bo, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    MR Lighting Coordinate Support System
    The Eighth Korea-Japan Workshop on Mixed Reality (KJMR15), 2015.
    2015/4/24-26, Noboribetsu, Hokkaido, Japan.
    国際会議(査読無)

  21. 樽見 佑亮, 亀田 能成, 大田 友一
    歩行者ナビゲーションを目的とした経路映像の画像解析
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.114, no.487, pp.187-192, 2015.
    2015年3月3日〜4日, 成蹊大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  22. 河内 駿, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    タブレット端末を用いたシースルービジョン時の運動視差が奥行き知覚に与える影響
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.114, no.487, pp.33-38, 2015.
    2015年3月3日〜4日, 成蹊大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  23. Hidehiko Shishido, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Trajectory Estimation of a Fast and Anomalously Moving Badminton Shuttle
    Joint Conference of IWAIT and IFMIA, 4 pages, 2015.
    2015/01/11-13, National Cheng Kung University, Tainan, Taiwan.
    pdf
    査読付国際会議


2014  (平成26年)

  1. 笹井 翔太, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一, 神原 誠之, 浮田 宗伯, 池田 徹志, Morales Yoichi, 萩田 紀博, 篠沢 一彦
    自動走行ストレス:拡張現実提示によるストレス軽減の試み
    電子情報通信学会 技術研究報告ITS, vol.114, no.369, pp.93-98, 2014.
    2014年12月18日〜19日, 熊本大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  2. 太田 翔平, 神原 誠之, 浮田 宗伯, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一, 池田 徹志, Morales Yoichi, 篠沢 一彦, 萩田 紀博
    自動走行ストレス:生理指標を用いた自動走行車両の搭乗者のストレスに関する検討
    電子情報通信学会 技術研究報告ITS, vol.114, no.369, pp.87-92, 2014.
    2014年12月18日〜19日, 熊本大学にて発表
    口頭発表(研究会報告)

  3. 清水 諒, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    夜間における景観の複合現実感型提示
    HCGシンポジウム2014, pp.241-248, 2014.
    2014年12月17日〜19日, 海峡メッセ下関にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  4. 宍戸 英彦, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    異なるシャッター速度で撮影した映像を用いたバトミントンシャトルの3次元位置推定法
    2014年映像情報メディア学会冬季大会, 2 pages, 2014.
    2014年12月17日〜18日, 東京理科大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  5. 明智 那央, 李 云, 及川 純耶, 笹井 翔太, 山中 一希
    展示品の特徴的な模様を用いた物体同定
    第18回パターン認識・マルチメディア理解アルゴリズムコンテスト審査員特別賞, 2014.
    2014年12月11日, 九州大学にて受賞
    www(cache): link
    指導学生による受賞

  6. 森田 航平, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    ウィンドシールドディスプレイを用いた交差点における進入車両提示方法の評価
    第12回ITSシンポジウム2014, 6 pages, 2014.
    2014年12月4日〜5日, 東北大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  7. 東井 隼斗, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    ウィンドシールドディスプレイ上でのAR提示がドライバの速度感覚に与える影響の評価
    第12回ITSシンポジウム2014, 6 pages, 2014.
    2014年12月4日〜5日, 東北大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  8. Ming Zhang, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    A Projection-Based Mixed-Reality Display for Exterior and Interior of a Building Diorama
    The 20th ACM Symposium on Virtual Reality Software and Technology (VRST2014), pp.211-212, 2014.
    2014/11/11-13, Edinburgh, UK.
    pdf
    査読付国際会議

  9. 笹井 翔太, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    投影型シースルーダッシュボードを用いた車輪軌道の可視化による運転者視覚支援
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.114, no.239, pp.25-30, 2014.
    2014年10月9日〜10日, 北海道洞爺湖にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  10. 李 云, 亀田 能成, 大田 友一
    AR Replayを通じた作業理解の評価
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.114, no.239, pp.7-12, 2014.
    2014年10月9日〜10日, 北海道洞爺湖にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  11. 大川原 友樹, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    ユーザの仮想カメラ操作を考慮した位置姿勢補正による自由視点映像の生成
    MVE賞(2014年3月), 2014.
    2014年10月9日, 北海道洞爺湖にて受賞
    www
    受賞

  12. 小林 直樹, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    時空間拘束を利用した車両前照灯の路上反射位置推定
    MVE賞(2014年3月), 2014.
    2014年10月9日, 北海道洞爺湖にて受賞
    www
    受賞

  13. Fumihisa Shibata, Koji Makita, Yoshinari Kameda, and Takeshi Kurata
    Introduction of the Trakmark Activity
    Panel at IEEE ISMAR 2014, 2014.
    2014/9/11-13, Munchen, Germany.
    link
    その他(紀要等)

  14. 上山 嵩, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    選手動作に基づくバドミントン競技映像の分割手法
    第13回情報科学技術フォーラム(FIT2014) FIT奨励賞, 2014.
    2014年9月3日〜5日, 筑波大学にて受賞
    link
    受賞

  15. 宍戸 英彦, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    高速かつ変則的に移動するバドミントンシャトルの軌跡推定法
    第13回情報科学技術フォーラム(FIT2014) FIT奨励賞, 2014.
    2014年9月3日〜5日, 筑波大学にて受賞
    link
    受賞

  16. 及川 純耶, 亀田 能成, 大田 友一
    環境埋め込み型カメラ映像で撮影した人物の等身大透明スクリーンによるAR提示
    第13回情報科学技術フォーラム(FIT2014), vol.13, no.3, pp.477-478, 2014.
    2014年9月3日〜5日, 筑波大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  17. 上山 嵩, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    選手動作に基づくバドミントン競技映像の分割手法
    第13回情報科学技術フォーラム(FIT2014), vol.13, no.3, pp.113-114, 2014.
    2014年9月3日〜5日, 筑波大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  18. 笹井 翔太, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    運転車両のダッシュボード透明化と車輪軌道の複合現実型提示
    第13回情報科学技術フォーラム(FIT2014), vol.13, no.3, pp.89-90, 2014.
    2014年9月3日〜5日, 筑波大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  19. 宍戸 英彦, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    高速かつ変則的に移動するバドミントンシャトルの軌跡推定法
    第13回情報科学技術フォーラム(FIT2014), vol.13, no.3, pp.69-70, 2014.
    2014年9月3日〜5日, 筑波大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  20. 糟谷 望, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    サッカー選手を対象とした一人称視点映像のための仮想カメラ運動モデル
    電子情報通信学会論文誌D, vol.J97-D, no.9, pp.1385-1393, 2014.
    2014年9月1日発行
    pdf(Japanese)
    和文論文

  21. 小林 直樹, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    夜間の道路監視カメラ映像における前照灯に注目した車両の3次元位置推定
    画像電子学会誌, vol.43, no.3, pp.300-308, 2014.
    2014年7月30日発行
    和文論文

  22. Maria Alejandra Quiros-Ramirez, Senya Polikovsky, Yoshinari Kameda, and Takehisa Onisawa
    A Spontaneous Cross-Cultural Emotion Database: Latin-America Vs. Japan
    Kansei Engineering and Emotion Research (KEER2014), 8 pages, 2014.
    2014/6/11-13, Linkoping, Sweden
    pdf
    査読付国際会議

  23. Shota Sasai, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    AR Visualization of Wheel Trajectories of Driving Vehicle by Seeing Through Dashboard
    Best Presentation Award at The Seventh Korea-Japan Workshop on Mixed Reality (KJMR14), 2014.
    2014/4/18-20, KIST Jeon-buk Branch and Jeonju Traditional Culture Center, Jeon-buk, Korea
    jpg
    受賞

  24. Shota Sasai, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    AR Visualization of Wheel Trajectories of Driving Vehicle by Seeing Through Dashboard
    The Seventh Korea-Japan Workshop on Mixed Reality (KJMR14), (slides), 2014.
    2014/4/18-20, KIST Jeon-buk Branch and Jeonju Traditional Culture Center, Jeon-buk, Korea
    国際会議(査読無)

  25. 亀田 能成
    視覚情報メディア−コンピュータビジョンと拡張現実への挑戦−
    京都大学学術情報メディアセンター月例セミナー, (one hour), 2014.
    2014年3月24日, 京都大学にて講演
    link: cache(pdf)
    その他(紀要等)

  26. 宍戸 英彦, 亀田 能成, 大田 友一
    逆順時系列探索による高速に移動するバドミントンシャトルの追跡
    電子情報通信学会 2013年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.141, 2014.
    2014年3月18日〜21日, 新潟大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  27. 東井 隼斗, 亀田 能成, 大田 友一
    ウィンドシールドディスプレイを用いた速度抑制を促す拡張現実型提示
    電子情報通信学会 2013年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.135, 2014.
    2014年3月18日〜21日, 新潟大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  28. 河内 駿, 亀田 能成, 大田 友一
    タブレット端末とユーザ視点との位置関係がシースルービジョンの知覚に与える影響についての基礎的検討
    電子情報通信学会 2013年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.134, 2014.
    2014年3月18日〜21日, 新潟大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  29. 江夏 寛朗, 亀田 能成, 大田 友一
    屋外空間における歩行者とその注視領域の撮影法
    電子情報通信学会 2013年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.133, 2014.
    2014年3月18日〜21日, 新潟大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  30. 金川 祐貴, 亀田 能成, 大田 友一
    道路監視カメラ映像における車両領域の正規化を用いた軌跡推定
    電子情報通信学会 2013年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.132, 2014.
    2014年3月18日〜21日, 新潟大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  31. Yoshinari Kameda
    Producing Free Viewpoint 3D Video from a Real Soccer Game and its User Interface for the Virtual Camera Control
    A Talk at Max Plank Institute for Intelligent Systems, (one hour), 2014.
    2014/03/12, Perceiving Systems, Max Pkanck Institute for Intelligent Systems, Tubingen, Germany.
    link
    その他(紀要等)

  32. 大川原 友樹, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    ユーザの仮想カメラ操作を考慮した位置姿勢補正による自由視点映像の生成
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.113, no.470, pp.261-266, 2014.
    2014年3月6日〜7日, 別府国際コンベンションセンタにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  33. 李 云, 亀田 能成, 大田 友一
    RGB-Dカメラを用いた教示者の作業のAR再表示
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.113, no.470, pp.223-227, 2014.
    2014年3月6日〜7日, 別府国際コンベンションセンタにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  34. 小林 直樹, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    時空間拘束を利用した車両前照灯の路上反射位置推定
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.113, no.470, pp.25-30, 2014.
    2014年3月6日〜7日, 別府国際コンベンションセンタにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  35. 樽見 佑亮, 亀田 能成, 大田 友一
    経路上での事前の移動撮影映像を用いたスナップショット撮影位置の推定
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.113, no.470, pp.1-5, 2014.
    2014年3月6日〜7日, 別府国際コンベンションセンタにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  36. 小林 直樹, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    前照灯の路上反射位置を利用した車両の3次元位置推定
    電子情報通信学会 技術研究報告ITS, vol.113, no.433, pp.111-116, 2014.
    2014年2月17日〜18日, 北海道大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  37. 牧田 孝嗣, 林 将之, 蔵田 武志, 亀田 能成, 佐藤 智和
    TrakMark: AR/MRトラッキングのベンチマーク
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.113, no.402, pp.245-250, 2014.
    2014年1月23日〜24日, 大阪大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)


2013  (平成25年)

  1. 小林 直樹, 雫 泰裕, 中筋 啓允, 柚木 玲士
    テンプレート画像の特徴色を用いたマッチングによる物体検出
    第17回パターン認識・マルチメディア理解アルゴリズムコンテスト入賞, 2013.
    2013年12月12日, 三重大学にて受賞
    link: cache(pdf)
    指導学生による受賞

  2. Yun Li, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    AR Replay in a Small Workspace
    Proceedings of 23th International Conference on Artificial Reality and Telexistence (ICAT2013), pp.97-101, 2013.
    2013/12/11-13, Tokyo, Japan.
    pdf
    査読付国際会議

  3. Yasushi Yamagiri, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Body Motion Design for Maneuvering a Virtual Camera in 3D Soccer Game
    Proceedings of 23th International Conference on Artificial Reality and Telexistence (ICAT2013), 2 pages, 2013.
    2013/12/11-13, Tokyo, Japan.
    pdf
    査読付国際会議

  4. Yoshitaka Hara, Shigeru Bando, Takashi Tsubouchi, Akira Oshima, Itaru Kitahara, and Yoshinari Kameda
    6DOF Iterative Closest Point Matching Considering a Priori with Maximum a Posteriori Estimation
    IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems, pp.4172 - 4179, 2013.
    2013/11/3-8, Tokyo, Japan.
    査読付国際会議

  5. Hidehiko Shishido, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    A Visual Object Tracking and Trajectory Estimation Method for Badminton Shuttlecock Utilizing Motion Blur
    6th Pacific-Rim Symposium on Image and Video Technology, 12 pages, 2013.
    2013/10/28-11/1, Guanajuato, Mexico.
    pdf
    査読付国際会議

  6. Yoshinari Kameda and Takeshi Kurata
    Introduction of Trakmark and its Standardization Activity at Iso/iec Jtc 1/sc 24/wg 9
    IEEE ISMAR 2013 Joint Workshop on Tracking Methods & Applications and TrakMark, 2013.
    2013/10/1, Adelaide, Australia.
    国際会議(査読無)

  7. Masayuki Hayashi, Koji Makita, Takeshi Kurata, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Projective Indices for AR/MR Benchmarking in Trakmark
    IEEE ISMAR 2013 Joint Workshop onTracking Methods & Applications and TrakMark, 3 pages, 2013.
    2013/10/1, Adelaide, Australia.
    pdf
    国際会議(査読無)

  8. 森田 航平, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    ウィンドシールドディスプレイを用いた交差点における進入車両提示法
    日本バーチャルリアリティ学会第18回大会論文集, pp.295-298, 2013.
    2013年9月18日〜20日, うめきた・グランフロント大阪にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  9. 張 明, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    投影型複合現実感と建物模を用いたインタラクティブな内外観提示方式
    日本バーチャルリアリティ学会第18回大会論文集, pp.224-227, 2013.
    2013年9月18日〜20日, うめきた・グランフロント大阪にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  10. 山桐 靖史, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    自由視点映像閲覧に適した全身身体動作の検討
    第12回情報科学技術フォーラム(FIT2013), vol.3, pp.529-530, 2013.
    2013年9月4日〜6日, 鳥取大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  11. 宍戸 英彦, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    モーションブラーを活用したバドミントンシャトルの軌跡推定法
    画像の認識・理解シンポジウム2013 Extended Abstract集(MIRU2013), 2 pages, 2013.
    2013年7月30日〜8月1日, 国立情報学研究所にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  12. 亀田 能成
    USBブータブルなAR/MRプログラム開発・検証環境(Casper Cartridge Project)
    電子情報通信学会会誌, vol.96, no.7, pp.512-515, 2013.
    2013年7月1日発行
    pdf(Japanese)
    その他(記事等)

  13. Junya Kashiwakuma, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Best Paper Honorable Mention on "a Virtual Camera Controlling Method Using Multi-Touch Gestures for Capturing Free-Viewpoint Video"
    11th Europian Interactive TV Conference, 2013.
    2013/06/24-26, Como, Italy.
    pdf
    受賞

  14. Junya Kashiwakuma, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    A Virtual Camera Controlling Method Using Multi-Touch Gestures for Capturing Free-Viewpoint Video
    11th Europian Interactive TV Conference, pp.67-74, 2013.
    2013/06/24-26, Como, Italy.
    pdf
    査読付国際会議

  15. 樽見 佑亮, 亀田 能成, 大田 友一
    歩行経路記録映像における画像検索性能評価
    SSII2013 第19回画像センシングシンポジウム, 5 pages, 2013.
    2013年6月12日〜14日, パシフィコ横浜にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  16. 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    屋外カメラ設置におけるポーズ決定タスクによる複合現実型ジオラマインタフェースの評価
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.113, no.51, pp.45-50, 2013.
    2013年5月17日〜18日, 大阪大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  17. Yun Li, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Acquisition of Enhanced 3D Video Stream by Analyzing Static Property of the Scene Taken by Rgb-D Camera
    The Sixth Korea-Japan Workshop on Mixed Reality (KJMR13), (slides), 2013.
    2013/4/12-14, OIST Seaside House, Okinawa, Japan.
    国際会議(査読無)

  18. 宍戸 英彦, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    位置と速度の観測に基づく高速移動物体の追跡手法
    電子情報通信学会 2013年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.181, 2013.
    2013年3月19日〜22日, 岐阜大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  19. 小林 直樹, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    道路監視カメラ映像における前照灯の鏡面反射成分を用いた車両の位置推定
    電子情報通信学会 2013年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.180, 2013.
    2013年3月19日〜22日, 岐阜大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  20. 樽見 佑亮, 亀田 能成, 大田 友一
    歩行経路上の位置推定のための画像検索性能評価
    電子情報通信学会 2013年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.144, 2013.
    2013年3月19日〜22日, 岐阜大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  21. 君島 直城, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    広域空間で撮影した人物の簡素な形状モデルによる可視化手法の提案
    電子情報通信学会 2013年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.123, 2013.
    2013年3月19日〜22日, 岐阜大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  22. 森田 航平, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    仮想車両の複合現実型提示による交差点死角の車両認識支援
    電子情報通信学会 2013年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.121, 2013.
    2013年3月19日〜22日, 岐阜大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  23. Takaya Kawamata, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Lifted Road Map View on Windshield Display
    IEEE 8th Symposium on 3D User Interfaces, 2 pages, 2013.
    2013/3/16-17, Orlando, USA.
    pdf(draft): pdf(poster)
    査読付国際会議

  24. 原 祥尭, 坂東 茂, 坪内 孝司, 大島 章, 北原 格, 亀田 能成
    MAP-ICP:最大事後確率推定により事前確率を考慮した6自由度Iterative Closest Pointマッチング
    第18回ロボティクスシンポジア, pp.592-599, 2013.
    2013年3月14日〜15日, 山形県上山市にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  25. 中野 一成, 亀田 能成, 大田 友一
    物体が存在し得る錐体空間の多重スリットによる可視化
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.112, no.474, pp.203-208, 2013.
    2013年3月11日〜12日, 福岡工業大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  26. 宍戸 英彦, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    モーションブラーを活用したバドミントンシャトルの追跡手法
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.112, no.385, pp.139-144, 2013.
    2013年1月23日〜24日, 京都大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  27. Senya Polikovsky, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Facial Micro-Expression Detection in Hi-Speed Video Based on Facial Action Coding System (FACS)
    The Transactions of the IEICE D, vol.E96-D, no.1, pp.81-92, 2013.
    Published on 2013/1/1
    masterlink: pdf: U-Tsukuba
    英文論文


2012  (平成24年)

  1. 長島 正典, 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    録画された移動物体行動の複合現実型提示における一覧性の向上
    日本バーチャルリアリティ学会論文誌, vol.17, no.4, pp.447-456, 2012.
    2012年12月31日発行
    pdf(Japanese)
    和文論文

  2. 中野 一成, 亀田 能成, 大田 友一
    人物が存在し得る部分空間の多重スリット表現による可視化
    HCGシンポジウム2012, pp.105-110, 2012.
    2012年12月10日〜12日, 熊本県熊本市にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  3. Maria Alejandra Quiros-Ramirez, Senya Polikovsky, Yoshinari Kameda, and Takehisa Onisawa
    Towards Developing Robust Multimodal Databases for Emotion Analysis
    The 6th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems, pp.589-594, 2012.
    2012/11/20-24, Kobe, Japan.
    pdf
    査読付国際会議

  4. Yoshinari Kameda, Itaru Kitahara, and Yuichi Ohta
    Uniform Software Environment for AR Performance Evaluation based on USB Boot Linux
    International Workshop on Benchmark Test Schemes for AR/MR Geometric Registration and Tracking Method (TrakMark) (in conjunction with ICPR2012), 4 pages, 2012.
    2012/11/11, Tsukuba, Japan.
    pdf
    国際会議(査読無)

  5. Senya Polikovsky, Maria Alejandra Quiros-Ramirez, Takehisa Onisawa, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    A Non-Invasive Multi-Sensor Capturing System for Human Physiological and Behavioral Responses Analysis
    First IAPR TC3 Workshop on Multimodal Pattern Recognition of Social Signals in Human-Computer-Interaction (MPRSS), vol.LNAI-7742, pp.63-70, 2012.
    2012/11/11, Tsukuba, Japan.
    masterlink: pdf: (in cojunction with ICPR2012, revised selected papers)
    査読付国際会議

  6. 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    シーン中の3次元点群の投影誤差によるAR/MR向けカメラキャリブレーションの精度評価
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.112, no.221, pp.43-48, 2012.
    2012年9月27日, 根室にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  7. 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    AR/MRデモンストレーショの再現性を保証するソフトウェア環境の構築−Casper Cartridge プロジェクト−
    2011年度SIG-MR賞, 2012.
    2012年9月27日, 根室にて受賞
    受賞

  8. 大川原 友樹, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    シーン状況と多視点映像の解度を考慮した自由視点映像生成支援手法
    日本バーチャルリアリティ学会第17回大会論文集, pp.27-30, 2012.
    2012年9月12日〜14日, 慶應義塾大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  9. 宍戸 英彦, 鳥屋 剛毅, 鈴木 友規, 江夏 寛朗, 李 云
    書き手の個性を反映した文字テンプレートの合成による筆跡鑑定手法
    第16回パターン認識・マルチメディア理解アルゴリズムコンテスト審査員特別賞, 2012.
    2012年9月4日, 法政大学にて受賞
    www(Japanese)
    指導学生による受賞

  10. 出口 大輔, 亀田 能成, 北原 格, 近藤 一晃, 島田 敬士, 日浦 慎作
    これまでのPRMUアルゴリズムコンテストを振り返って
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.112, no.197, pp.143-147, 2012.
    2012年9月2日〜3日, 東京農工大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  11. Senya Polikovsky, Maria Alejandra Quiros-Ramirez, Yoshinari Kameda, Judee Burgoon, and Yuichi Ohta
    Benchmark Driven Framework for Development of Emotion Sensing Support Systems
    Workshop on Innovation in Border Control 2012, 3 pages, 2012.
    2012/8/22-23, Odense, Denmark.
    pdf
    査読付国際会議

  12. Senya Polikovsky, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    A New Noninvasive Multi-Sensor Capturing System for Human Physiological and Behavioral Responses Analysis During the Interview
    The 30th International Congress of Psychology, Panel, 2012.
    2012/7/22-27, Cape Town, South Africa.
    video(mp4)
    国際会議(査読無)

  13. 田邊 健, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    入口での多方向撮影を利用した駐車場における車両追跡
    電子情報通信学会 2012年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.190, 2012.
    2012年3月20日〜23日, 岡山大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  14. 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    屋外におけるジオラマ型インタフェースを用いたパン・チルトカメラの可視化
    電子情報通信学会 2012年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.180, 2012.
    2012年3月20日〜23日, 岡山大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  15. 清水 諒, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    遠方の景観を昼間の映像で表現した複合現実型夜間映像提示
    電子情報通信学会 2012年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.179, 2012.
    2012年3月20日〜23日, 岡山大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  16. 山桐 靖史, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    ユーザの身体動作を用いた自由視点映像閲覧インタフェースの検討
    電子情報通信学会 2012年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.134, 2012.
    2012年3月20日〜23日, 岡山大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  17. 宍戸 英彦, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    パーティクルフィルタとカルマンフィルタを補完的に利用したバドミントン映像からのシャトル軌道推定
    動的画像処理実利用化ワークショップ(DIA)2012, pp.206-211, 2012.
    2012年3月8日〜9日, 公立はこだて未来大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  18. 佐藤 竜太, 亀田 能成, 大田 友一
    CHLAC特徴量の錐制約部分空間表現による動作分類
    電子情報通信学会論文誌D, vol.J95-D, no.3, pp.645-655, 2012.
    2012年3月1日発行
    pdf(Japanese)
    和文論文

  19. 渡邊 哲哉, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    正確で直感的なカメラ操作を可能とする両手を用いた自由視点映像撮影インタフェース
    電子情報通信学会論文誌D, vol.J95-D, no.3, pp.687-696, 2012.
    2012年3月1日発行
    pdf(Japanese)
    和文論文

  20. Senya Polikovsky, Maria Alejandra Quiros-Ramirez, Yoshinari Kameda, Judee Burgoon, and Yuichi Ohta
    Multisensory Video Database of Physiological and Behavioral Responses
    Israel Machine Vision Conference and Exhibition 2012, poster, 2012.
    2012/2/9, Avenue Conference Center, Airport City, Israel.
    pdf(poster)
    国際会議(査読無)

  21. 亀田 能成
    マーカーレスAR
    映像情報メディア学会学会誌, vol.66, no.1, pp.45-51, 2012.
    2012年1月1日発行
    pdf(Japanese)
    その他(記事等)


2011  (平成23年)

  1. 亀田 能成
    ハイビジョン講義アーカイブを中心としたE-learning環境の構築
    HCGシンポジウム2011, pp.10-13, 2011.
    2011年12月7日〜9日, 香川県高松市にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  2. Masayuki Hayashi, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    A User Study on Viewpoint Manipulation Methods for Diorama-Based Interface Utilizing Mobile Device Pose in Outdoor Environment
    Proceedings of 21st International Conference on Artificial Reality and Telexistence (ICAT2011), pp.41-46, 2011.
    2011/11/28-30, Osaka, Japan.
    pdf
    査読付国際会議

  3. Masayuki Hayashi, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    A Ready-To-Use USB Memory Stick for Trakmark Evaluation and AR Learning
    Proceedings of the Sixth IEEE and ACM International Symposium on Mixed and Augmented Reality (ISMAR2011), 2011.
    2011/10/27-29, Basel, Switzerland.
    pdf
    デモ・展示

  4. Masayuki Hayashi, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    A Study of Camera Tracking Evaluation on Trakmark Data-Set
    Proceedings of "The 2nd International Workshop on AR/MR Registration, Tracking and Benchmarking" Workshop in conjunction with ISMAR11, 5 pages, 2011.
    2011/10/27, Basel, Switzerland.
    pdf
    国際会議(査読無)

  5. 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    AR/MRデモンストレーショの再現性を保証するソフトウェア環境の構築−Casper Cartridge プロジェクト−
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.111, no.235, pp.103-108, 2011.
    2011年10月13日〜14日, 北海道稚内市にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  6. 柏熊 淳也, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    マルチタッチ操作を用いた自由視点映像閲覧法の検討
    日本バーチャルリアリティ学会第16回大会論文集, 4 pages, 2011.
    2011年9月20日〜22日, はこだて未来大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  7. 大田 友一, 亀田 能成, 北原 格
    害意検出のための高精度マルチモーダルDB構築
    イノベーションジャパン大学見本市, I-06, 2011.
    2011年9月21日〜22日, 東京国際フォーラムにて展示
    デモ・展示

  8. 長島 正典, ポリコウスキ センヤ, 田邊 健, 大川原 友樹, 具 文嵩
    肌色モデルを用いた手領域検出とジグザグコードによる手形状判別
    第15回パターン認識・マルチメディア理解アルゴリズムコンテスト優秀賞, 2011.
    2011年9月7日、函館大学にて受賞
    www(Japanese)
    指導学生による受賞

  9. 水流 弘達, 上田 将司, 江夏 寛朗, 森田 航平
    複数指標の多数決による手形状判別
    第15回パターン認識・マルチメディア理解アルゴリズムコンテスト入賞, 2011.
    2011年9月7日、函館大学にて受賞
    www(Japanese)
    指導学生による受賞

  10. 佐々川 雄貴, 糟谷 望, 西川 康之, 毛 天楽
    距離画像変換と細線化処理を用いた手形状判別
    第15回パターン認識・マルチメディア理解アルゴリズムコンテスト入賞, 2011.
    2011年9月7日、函館大学にて受賞
    www(Japanese)
    指導学生による受賞

  11. 湯瀬 裕昭, 石川 准, 青山 知靖, 亀田 能成, 青木 恭太, 村山 慎二郎, 蔵田 武志, 興梠 正克, 石川 智也, 興梠 正克
    画像・GPS等のセンサ統合による屋内外視覚障害者歩行支援システムの評価
    マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2011)シンポジウム, pp.1080-1083, 2011.
    2011年7月6日〜8日, 京都府宮津市にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  12. 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    広域屋外環境における複合現実型バーチャルジオラマインタフェースの評価
    日本バーチャルリアリティ学会論文誌, vol.16, no.2, pp.215-225, 2011.
    2011年6月30日発行
    pdf(Japanese)
    和文論文

  13. Senya Polikovsky, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Evaluation of Synchronization Accuracy Between High Speed Cameras in Infrared and Visible Spectrums
    Proceedings of IAPR Conference on Machine Vision Applications (MVA2011), pp.51-54, 2011.
    2011/6/13-15, Nara, Japan.
    pdf
    査読付国際会議

  14. Takeshi Kurata, Masakatsu Kourogi, Tomoya Ishikawa, Yoshinari Kameda, Kyota Aoki, and Jun Ishikawa
    Indoor-Outdoor Navigation System for Visually-Impaired Pedestrians: Preliminary Evaluation of Position Measurement and Obstacle Display
    The Fifteenth International Symposium on Wearable Computing, pp.123-124, 2011.
    2011/6/12-15, San Fransisco, USA.
    pdf
    査読付国際会議

  15. Nozomu Kasuya, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Semi-Realistic View Generation of a Player in Soccer Match
    The Fourth Korea-Japan Workshop on Mixed Reality (KJMR11), (slides), 2011.
    2011/4/15-17, Osaka, Japan.
    国際会議(査読無)

  16. 並木 重哲, 亀田 能成, 大田 友一
    カメラと人物との間の距離に依存しないグラフ構造特徴量の一検討
    電子情報通信学会 2011年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), p.184, 2011.
    2011年3月14日〜17日, 東京都市大学にて発表(震災より発表無)
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  17. 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    屋外における複合現実型ジオラマモデルの位置操作・表示方式
    電子情報通信学会 2011年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), p.117, 2011.
    2011年3月14日〜17日, 東京都市大学にて発表(震災より発表無)
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  18. 長島 正典, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    記録された歩行者の様子の複合現実型圧縮提示
    電子情報通信学会 2011年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), p.108, 2011.
    2011年3月14日〜17日, 東京都市大学にて発表(震災より発表無)
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  19. 糟谷 望, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    影を用いた選手位置推定法の高さ情報を用いた改善
    電子情報通信学会 2011年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), p.105, 2011.
    2011年3月14日〜17日, 東京都市大学にて発表(震災より発表無)
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  20. Senya Polikovsky, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Infrared and Visible Spectrum Camera Calibration
    Proceedings of the 2011 IEICE General Conference / Information and Systems Society, p.104, 2011.
    2011/3/14-17, Tokyo City University, Japan (Presentation was cancelled due to the earthquake).
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  21. 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    人物ビルボード法を用いた屋外環境におけるAR/MRの実現
    動的画像処理実利用化ワークショップ(DIA)2011, 4 pages, 2011.
    2011年3月3日〜4日, 徳島市四国大学交流プラザにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  22. 亀田 能成
    ヒューマンコミュニケーショングループ(HCG)シンポジウム2010 報告
    ヒューマンコミュニケーショングループ ニューズレター, 2011.
    2011年2月14日発行
    その他(記事等)


2010  (平成22年)

  1. 渡邊 哲哉, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    直感的で正確な自由視点映像撮影インタフェースの開発
    第18回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ, 2 pages, 2010.
    2010年12月1日〜3日, 福島県裏磐梯ロイヤルホテルにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  2. Nozomu Kasuya, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Real-Time Soccer Player Tracking Method by Utilizing Shadow Regions
    Proceedings of ACM Multimedia 2010, pp.1319-1322, 2010.
    2010/10/25-29, Firenze, Italy.
    pdf
    査読付国際会議

  3. 蔵田 武志, 興梠 正克, 石川 智也, 亀田 能成, 青木 恭太, 石川 准
    視覚障害者歩行支援システム 〜 測位と障害物検知に関する予備評価 〜
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.110, no.238, pp.64-72, 2010.
    2010年10月21日〜22日、北海道帯広市にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  4. 川俣 貴也, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    ウィンドシールドディスプレイを用いた道路鏡像提示に於ける幾何整合性と見易さの関係
    MVE賞(2010年1月), 2010.
    2010年10月21日, 北海道帯広市にて受賞
    www(Japanese)
    受賞

  5. 糟谷 望, 末次 祐樹, 水流 弘達, 君島 直城, 田邊 健
    画像間の差分とエッジ情報を用いた動物体追跡
    第14回パターン認識・マルチメディア理解アルゴリズムコンテスト入賞, 2010.
    2010年9月7日、九州大学伊都キャンパスにて受賞
    www(Japanese)
    指導学生による受賞

  6. 佐藤 竜太, 剣持 星二, 長島 正典, 王 ジン, 柏熊 淳也
    背景モデル生成によるトラッキングと影の除去による精度向上
    第14回パターン認識・マルチメディア理解アルゴリズムコンテスト入賞, 2010.
    2010年9月7日、九州大学伊都キャンパスにて受賞
    www(Japanese)
    指導学生による受賞

  7. Yoshinari Kameda and Yuichi Ohta
    Image Retrieval of First Person Vision for Pedestrian Navigation in Urban Area
    Proceedings of IAPR 20th International Conference on Pattern Recognition (ICPR), pp.364-367, 2010.
    2010/8/23-26, Istanbul, Turkey.
    pdf
    査読付国際会議

  8. 亀田 能成, 大田 友一
    街中での歩行者カメラによるオンライン位置推定のための検討
    画像の認識・理解シンポジウム2010論文集(MIRU2010), pp.364-369, 2010.
    2010年7月27日〜29日, 釧路市観光国際交流センターにて発表
    pdf(Japanese, revised)
    口頭発表(研究会報告)

  9. Yuichi Ohta, Yoshinari Kameda, Itaru Kitahara, Masayuki Hayashi, and Shinya Yamazaki
    See-Through Vision: A Visual Augmentation Method for Sensing-Web
    International Conference on Information Processing and Management of Uncertainty in Knowledge-Based Systems (IPMU) 2010, 11 pages, 2010.
    2010/6/28-7/2, Dortmund, Germany.
    pdf
    査読付国際会議

  10. Senya Polikovsky, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Detection and Measurement of Facial Micro-Expression Characteristics for Psychological Analysis
    IEICE Technical Report, PRMU, vol.110, no.97, pp.57-64, 2010.
    2010/6/24-25, Hirosaki University, Japan.
    revised pdf: original pdf
    口頭発表(研究会報告)

  11. 亀田 能成
    画像によるシーン検出 - 高精度GPS視覚障害者歩行支援システムの開発 -
    視覚障害者の歩行支援―触地図自動生成システムとGPS歩行支援システムの利用可能性, 2010.
    2010年6月12日,キャンパスイノベーションセンター東京にて発表
    pdf(Japanese/slide): www
    口頭発表(全国大会等)

  12. Tetsuya Watanabe, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    3D Free-Viewpoint Video Caprturing Interface by Using Bimanual Operation
    Proceedings of 3DTV Conference 2010, 4 pages, 2010.
    2010/6/7-9, Tampere, Finland.
    pdf
    査読付国際会議

  13. Tetsuya Shin, Nozomu Kasuya, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    A Comparison Between Two 3D Free-Viewpoint Generation Methods - Player-Billboard and 3D Reconstruction -
    Proceedings of 3DTV Conference 2010, 4 pages, 2010.
    2010/6/7-9, Tampere, Finland.
    pdf
    査読付国際会議

  14. 亀田 能成
    VR/MR/ARの実例
    映像情報メディア工学総合大事典「技術編」(映像情報メディア学会/編), pp.734-736, 2010.
    2010年6月4日発行
    Book Info
    書籍

  15. 亀田 能成, 大田 友一
    歩行者視点カメラによる歩行者位置オンライン推定の取り組み
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.110, no.27, pp.67-72, 2010.
    2010年5月13日〜14日, 中部大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  16. 亀田 能成, 藤吉 弘亘, 羽下 哲司, 山口 晃一郎, 中村 裕一
    "First Person Vision"への挑戦
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.110, no.27, pp.37-38, 2010.
    2010年5月13日〜14日, 中部大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  17. Masayuki Hayashi, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Maneuvering of Virtual Diorama for Finding Attention in Wide Area Outdoor Workspace
    The Third Korea-Japan Workshop on Mixed Reality (KJMR10), (slides), 2010.
    2010/04/24-25, Gyeongju, Korea.
    国際会議(査読無)

  18. 亀田 能成
    展望2:ARのためのセンシング
    情報処理学会学会誌, vol.51, no.4, pp.419-424, 2010.
    2010年4月15日発行
    pdf(Japanese)
    その他(記事等)

  19. 渡辺 大介, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    駐車場見守りシステムのための移動物体撮影手法の一検討
    電子情報通信学会 2010年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.112, 2010.
    2010年3月16日〜19日, 東北大学川内キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  20. 糟谷 望, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    影と3台のカメラを使った選手位置推定
    電子情報通信学会 2010年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.209, 2010.
    2010年3月16日〜19日, 東北大学川内キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  21. Senya Polikovsky, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Experimental Setup for Micro-Expression Detection
    Proceedings of the 2010 IEICE General Conference / Information and Systems Society, pp.136, 2010.
    2010/3/16-19, Tohoku University, Japan.
    pdf
    口頭発表(全国大会等)

  22. 剣持 星二, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    環境カメラによる交差点周辺領域の動的な危険度マップの作成
    電子情報通信学会 2010年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.193, 2010.
    2010年3月16日〜19日, 東北大学川内キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  23. 藤垣 真人, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    車両の往来に合わせた優先表示による交差点近傍の空瞰映像生成
    電子情報通信学会 2010年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.192, 2010.
    2010年3月16日〜19日, 東北大学川内キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  24. 渡邊 哲哉, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    3次元位置センサとフィールド俯瞰映像を用いたサッカーシーンの自由視点カメラ操作方式
    電子情報通信学会 2010年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.191, 2010.
    2010年3月16日〜19日, 東北大学川内キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  25. 越田 弘樹, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    自由視点映像生成のための低解像度映像を用いた人物動作推定
    電子情報通信学会 2010年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.129, 2010.
    2010年3月16日〜19日, 東北大学川内キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  26. 吉田 亮, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    シースルービジョンにおける移動物体のポップアップ表示
    電子情報通信学会 2010年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.189, 2010.
    2010年3月16日〜19日, 東北大学川内キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  27. 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    画像から復元された3次元特徴点マップ群の世界座標系への統合
    電子情報通信学会 2010年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.188, 2010.
    2010年3月16日〜19日, 東北大学川内キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  28. 佐藤 竜太, 亀田 能成, 大田 友一
    CHLAC特徴量と錐制約部分空間法を用いた複数物体の動作分類
    電子情報通信学会 2010年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.174, 2010.
    2010年3月16日〜19日, 東北大学川内キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  29. 住谷 司, 亀田 能成, 大田 友一
    撮影空間における環境カメラ情報の複合現実感技術による可視化
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.109, no.470, pp.287-292, 2010.
    2010年3月15日〜16日, 鹿児島大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  30. 大田 友一, 亀田 能成, 北原 格
    センサ情報利用によるシースルービジョン
    情報処理学会 第72回全国大会, 2 pages, 2010.
    2010年3月8日〜12日, 東京大学本郷キャンパスにて発表
    口頭発表(全国大会等)

  31. Masayuki Hayashi, Ryo Yoshida, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    An Installation of Privacy-Safe See-Through Vision
    Procedia - Social and Behavioral Sciences, vol.2, no.1, pp.125-128, 2010.
    Published on 2010/3/2
    pdf: doi
    英文論文

  32. 亀田 能成
    ハイビジョン映像による教室講義のコンテンツ化
    映像情報メディア学会学会誌, vol.64, no.2, pp.164-167, 2010.
    2010年2月1日発行
    pdf(Japanese)
    その他(記事等)

  33. 川俣 貴也, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    ウィンドシールドディスプレイを用いた道路鏡像提示に於ける幾何整合性と見易さの関係
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.109, no.376, pp.237-242, 2010.
    2010年1月21日〜22日, 京都大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  34. 佐藤 竜太, 亀田 能成, 大田 友一
    CHLAC特徴量と錘制約部分空間法による動作分類
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.109, no.374, pp.173-178, 2010.
    2010年1月21日〜22日, 京都大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)


2009  (平成21年)

  1. Senya Semion Polikovsky, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Facial Micro-Expressions Recognition Using High Speed Camera and 3D-Gradients Descriptor
    3rd International Conference on Imaging for Crime Detection and Prevention (ICDP-09), 6 pages, 2009.
    2009/12/3, London, UK.
    pdf: revised-pdf
    査読付国際会議

  2. Masayuki Hayashi, Ryo Yoshida, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    An Installation of Privacy-Safe See-Through Vision
    Conference Digest of International Conference on Security Camera Network, Privacy Protection and Community Safety 2009 (SPC2009), 2 pages, 2009.
    2009/10/28-30, Kiryu, Japan.
    pdf
    国際会議(査読無)

  3. Masakatsu Kourogi, Tomoya Ishikawa, Yoshinari Kameda, Ishikawa Jun, Kyota Aoki, and Takeshi Kurata
    Pedestrian Dead Reckoning and its Applications
    Proceedings of "Let's Go Out" Workshop in conjunction with ISMAR09, 2 pages, 2009.
    2009/10/29, Orlando, USA.
    pdf
    国際会議(査読無)

  4. Masayuki Hayashi, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    3D Pointing Interface by Using Virtual Diorama for Attention Sharing
    Proceedings of "Let's Go Out" Workshop in conjunction with ISMAR09, 2 pages, 2009.
    2009/10/29, Orlando, USA.
    pdf
    国際会議(査読無)

  5. Yoshinari Kameda, Ngoc Thanh Dao, Itaru Kitahara, and Yuichi Ohta
    MR Based Visualization of Viewing Fields of Surveillance Cameras in Outdoor Scene
    The 1st International Workshop on Aware Computing (IWAC2009), pp.733-736, 2009.
    2009/09/17-19, Aizu, Japan.
    pdf
    査読付国際会議

  6. 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    仮想俯瞰模型を用いた3次元位置共有方式における 情報提示手法の検討と評価
    日本バーチャルリアリティ学会第14回大会論文集, 4 pages, 2009.
    2009年9月9日〜11日, 早稲田大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  7. 糟谷 望, 宇津野 雄亮, 藤垣 真人, 徳本 晋之介
    適切な特徴を選択して用いるクラスタリング方式
    第13回パターン認識・マルチメディア理解アルゴリズムコンテスト優秀賞, 2009.
    2009年9月2日、東北工業大学八木山キャンパスにて受賞
    pdf(Japanese): plaque: certificate: www
    指導学生による受賞

  8. 佐藤 竜太, 亀田 能成, 大田 友一
    CHLAC特徴量と部分空間法による複数行動の分類
    画像の認識・理解シンポジウム2009論文集(MIRU2009), pp.1344-1349, 2009.
    2009年7月20日〜22日, 松江にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  9. 亀田 能成
    複合現実感が作る将来
    第25回ファジィシステムシンポジウム, abstract, 2009.
    2009年7月14日〜16日, つくばにて発表
    pdf(Japanese): video
    口頭発表(全国大会等)

  10. 糟谷 望, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    サッカーシーンにおける選手視点映像提示のためのリアルタイム選手軌跡獲得手法
    画像電子学会誌, vol.38, no.4, pp.395-403, 2009.
    2009年7月1日発行
    pdf(Japanese)
    和文論文

  11. 渡邊 哲哉, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    3次元位置センサと俯瞰映像モニタを用いた自由視点映像提示インタフェース
    第5回デジタルコンテンツシンポジウム (DCS2009), 6 pages, 2009.
    2009/6/10-12, 幕張メッセにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  12. 亀田 能成
    ハイビジョン時代の講義アーカイブに向けた取り組み −教室での講義コンテンツ化−
    第5回デジタルコンテンツシンポジウム (DCS2009), 6 pages, 2009.
    2009/6/10-12, 幕張メッセにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  13. Nozomu Kasuya, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Watching a Player's View in Real Soccer Scenes by Using Player Trajectories
    The Second Korea-Japan Workshop on Mixed Reality (KJMR09), pp.65-68, 2009.
    2009/5/22-23, Hakodate, Japan.
    国際会議(査読無)

  14. Nozomu Kasuya, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Automatic Player’s View Generation of Real Soccer Scenes Based on Trajectory Tracking
    Proceedings of 3DTV Conference 2009, 4 pages, 2009.
    2009/05/04-06, Potsdam, Germany.
    pdf
    査読付国際会議

  15. 糟谷 望, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    自由視点映像技術を用いたサッカーシーンの選手視点映像生成
    電子情報通信学会 2009年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.215, 2009.
    2009年3月17日〜20日, 愛媛大学城北地区にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  16. 秦 哲也, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    自由視点映像提示における人物ビルボード方式と3次元復元方式との比較
    電子情報通信学会 2009年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.189, 2009.
    2009年3月17日〜20日, 愛媛大学城北地区にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  17. 川俣 貴也, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    ウィンドシールドディスプレイを用いた道路鏡像の空中提示法の視覚評価
    電子情報通信学会 2009年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.190, 2009.
    2009年3月17日〜20日, 愛媛大学城北地区にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  18. 圷 直輝, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    モバイルカメラ画像を用いた環境カメラ画像からの顔パーツ検出法
    電子情報通信学会 2009年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.196, 2009.
    2009年3月17日〜20日, 愛媛大学城北地区にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  19. Polikovsky Semion Senya, Kameda Yoshinari, Ohta Yuichi
    Hostile Intent Detection by Using Video Signal
    電子情報通信学会 2009年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.202, 2009.
    2009年3月17日〜20日, 愛媛大学城北地区にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  20. 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    モバイル端末画像を用いたクライアント・サーバ型のPTAM処理
    電子情報通信学会 2009年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.163, 2009.
    2009年3月17日〜20日, 愛媛大学城北地区にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  21. 住谷 司, 亀田 能成, 大田 友一
    SIFT key追跡に基づく固定カメラ群に対する移動カメラの撮影対象空間の重複度合定量化
    電子情報通信学会 2009年総合大会講演論文集(情報・システム講演論文集2), pp.176, 2009.
    2009年3月17日〜20日, 愛媛大学城北地区にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  22. 大田 友一, 亀田 能成, 北原 格
    シースルービジョンとプライバシ情報の管理
    人工知能学会誌, vol.24, no.2, pp.214-219, 2009.
    2009年3月1日発行
    pdf(Japanese)
    その他(記事等)

  23. 蔵田 武志, 石川 智也, 亀田 能成, 斎藤 英雄, 天目 隆平, 中野 学
    ISMAR2008報告−複合現実感研究の最新動向−
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.108, no.374, pp.77-82, 2009.
    2009年1月12日,国立情報学研究所にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)


2008  (平成20年)

  1. 住谷 司, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    SIFT key 追跡に基づく撮影対象空間の重複度合定量化への試み
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.108, no.363, pp.81-86, 2008.
    2008年12月18日〜19日,熊本大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  2. Nozomu Kasuya, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Robust Trajectory Estimation of Soccer Players by Using Two Cameras
    Proceedings of IAPR 19th International Conference on Pattern Recognition, 4 pages, 2008.
    2008/12/8-11, Tampa, Florida, USA.
    pdf
    査読付国際会議

  3. Itaru Kitahara, Shinya Yamazaki, Takahiro Tsuda, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Visual Augmentation Methods for Surveillance Cameras by Using Mixed Reality
    International Workshop on "Sensing Web", 8 pages, 2008.
    2008/12/7, Tampa, Florida, USA (In conjunction with ICPR2008).
    pdf
    国際会議(査読無)

  4. 濱田 修平, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    環境カメラを用いた複合現実感のためのモバイルカメラの位置・姿勢推定
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.108, no.327, pp.109-116, 2008.
    2008年11月27日〜28日,大阪大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  5. 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    仮想俯瞰模型を用いた3次元空間の指示・共有システム
    日本バーチャルリアリティ学会第13回大会論文集, pp.644-647, 2008.
    2008年9月24日〜26日, 奈良先端技術大学院大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  6. 山崎 真也, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    仮想視点移動が可能な広範囲でのシースルービジョン
    日本バーチャルリアリティ学会第13回大会論文集, pp.640-643, 2008.
    2008年9月24日〜26日, 奈良先端技術大学院大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  7. 亀田 能成, 蔵田 武志, 清川 清, 稲見 昌彦, 伴 好弘, 苗村 健, 神原 誠之, 黒田 知宏, 前田 典彦, 黒田 知宏
    MR・AR・VRの現状-何ができて何ができていないのか?これから何をやるべきか?-
    日本バーチャルリアリティ学会第13回大会論文集, pp.461-465, 2008.
    2008年9月24日〜26日, 奈良先端技術大学院大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  8. 山崎 真也, 古畑 俊一郎, 佐藤 秀昭, 渡辺 大介
    円形テンプレートの色情報を用いた類似画像探索
    第12回パターン認識・マルチメディア理解アルゴリズムコンテスト入賞, 2008.
    2008年9月4日、慶應技術大学湘南藤沢キャンパスにて受賞
    pdf(Japanese): www
    指導学生による受賞

  9. 南谷 真哉, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    変型ビルボードを用いた人物像の提示による複合現実感卓上作業の遠隔共有
    日本バーチャルリアリティ学会論文誌, vol.13, no.3, pp.363-374, 2008.
    2008年9月1日発行
    pdf(Japanese)
    和文論文

  10. 糟谷 望, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    サッカーシーンの選手視点映像提示に向けた2台のカメラによる選手軌跡獲得
    画像の認識・理解シンポジウム2008論文集(MIRU2008), pp.1578-1585, 2008.
    2008年7月29日〜31日, 軽井沢プリンスホテルにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  11. 古畑 俊一郎, 亀田 能成, 大田 友一
    領域を限定したSIFT 特徴の抽出
    画像の認識・理解シンポジウム2008論文集(MIRU2008), pp.1330-1335, 2008.
    2008年7月29日〜31日, 軽井沢プリンスホテルにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  12. 山崎 真也, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    仮想視点移動が可能な広範囲でのシースルービジョン
    The First Korea-Japan Workshop on Mixed Reality (KJMR08), 4 pages, 2008.
    2008/06/21-22, Jeju, Korea.
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  13. 林 将之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    仮想俯瞰模型を用いた3次元空間の指示・共有システム
    The First Korea-Japan Workshop on Mixed Reality (KJMR08), 6 pages, 2008.
    2008/06/21-22, Jeju, Korea.
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  14. 川俣 貴也, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    ウィンドシールドディスプレイを用いた道路鏡像の空中提示
    第4回デジタルコンテンツシンポジウム (DCS2008), 6 pages, 2008.
    2008/6/11-13, 幕張メッセにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  15. ダオ ゴック タン, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    複合現実感技術による監視カメラ視野の可視化
    情報処理学会 第70回全国大会, no.2, pp.355-356, 2008.
    2008年3月13日〜15日, 筑波大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  16. 対馬 崇, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    複数カメラ映像の切り替えによるスポーツ選手の高解像度自動追跡撮影
    情報処理学会 第70回全国大会, no.2, pp.365-366, 2008.
    2008年3月13日〜15日, 筑波大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  17. 糟谷 望, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    サッカーシーンの選手視点映像提示に向けた2台のカメラによる選手軌跡獲得
    情報処理学会 第70回全国大会, no.2, pp.367-368, 2008.
    2008年3月13日〜15日, 筑波大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  18. 小林 弘治, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    視覚支援評価のための運転席シミュレーション環境の構築
    情報処理学会 第70回全国大会, no.3, pp.313-314, 2008.
    2008年3月13日〜15日, 筑波大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  19. 古畑 俊一郎, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    領域を限定したSIFT 特徴量の抽出
    情報処理学会 第70回全国大会, no.2, pp.311-312, 2008.
    2008年3月13日〜15日, 筑波大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  20. 濱田 修平, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    環境カメラ画像情報を用いたモバイルカメラの位置・姿勢推定
    情報処理学会 第70回全国大会, no.2, pp.315-316, 2008.
    2008年3月13日〜15日, 筑波大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  21. 山崎 真也, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    仮想視点移動が可能な広範囲でのシースルービジョン
    情報処理学会 第70回全国大会, no.4, pp.103-104, 2008.
    2008年3月13日〜15日, 筑波大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  22. 于 霞, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    モバイルカメラと環境カメラを補完的に利用する映像監視
    情報処理学会 第70回全国大会, no.3, pp.89-90, 2008.
    2008年3月13日〜15日, 筑波大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  23. 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    気の利いた視点位置からの観戦が可能な自由視点サッカー映像生成手法
    日刊工業新聞 画像ラボ, vol.19, no.2, pp.20-27, 2008.
    2008年2月1日発行
    pdf(Japanese)
    その他(記事等)

  24. 竹村 治雄, 加藤 博一, 佐藤 清秀, 黒田 知宏, 大隈 隆史, 亀田 能成
    ISMAR2007報告
    情報処理学会 研究報告−CVIM, vol.2008, no.3, pp.229-236, 2008.
    2008/1/17-18, 龍谷大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  25. Tomoyuki Kobayashi, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Sound Source Localization with Non-Calibrated Microphones
    Proceedings of the 14th International Multimedia Modeling Conference (MMM2008), vol.LNCS-4903, pp.134-143, 2008.
    2008/1/9-11, Kyoto, Japan.
    pdf
    査読付国際会議


2007  (平成19年)

  1. Norihiro Ishii, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    3D Tracking of a Soccer Ball Using Two Synchronized Cameras
    Proceedings of Pacific-Rim Conference on Multimedia (PCM2007), vol.LNCS-4810, pp.196-205, 2007.
    2007/12/11-14, Hong Kong, China.
    pdf
    査読付国際会議

  2. Shinya Minatani, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Face-To-Face Tabletop Remote Collaboration in Mixed Reality
    Proceedings of the Sixth IEEE and ACM International Symposium on Mixed and Augmented Reality (ISMAR2007), pp.43-46, 2007.
    2007/11/13-16, Nara, Japan.
    pdf
    査読付国際会議

  3. Yoshinari Kameda, Itaru Kitahara, and Yuichi Ohta
    Visual Assistance for Drivers by Mixed Reality
    Proceedings of 14th World Congress on Intelligent Transport Systems (ITSWC2007), 8 pages, 2007.
    2007/10/9-13, Beijing, China.
    pdf
    査読付国際会議

  4. 南谷 真哉, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    遠隔地における複合現実空間の共有−対面型卓上作業システムの構築−
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.107, no.242, pp.91-96, 2007.
    2007年10月4日〜5日, 旭川市科学館サイパルにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  5. Yuichi Ohta, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, Hiroyuki Ishikawa, and Takayoshi Koyama
    Live 3D Video in Soccer Stadium
    International Journal of Computer Vision, vol.75, no.1, pp.173-187, 2007.
    Published on 2007/10/1
    SpringerLink
    英文論文

  6. 大田 友一, 北原 格, 亀田 能成, 古山 孝好
    ネットワーク によるライブ配信とインタラクティブ提示が可能な自由視点映像方式
    画像電子学会誌, vol.36, no.5, pp.814-820, 2007.
    2007年9月25日発行
    その他(記事等)

  7. 濱田 修平, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    複数の環境カメラ画像情報を用いたモバイルカメラの位置姿勢推定
    日本バーチャルリアリティ学会第12回大会論文集, pp.514-517, 2007.
    2007年9月12日〜14日, 九州大学大橋キャンパスにて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  8. 大田 友一, 亀田 能成, 北原 格
    複合現実感を利用して人間の視覚を支援する技術
    イノベーションジャパン・Microsoft Innovation Award 2007 大学出展者部門 部門賞(IT), 2007.
    2007年9月12日〜14日, 東京国際フォーラムにて受賞
    受賞

  9. 石井 規弘, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    2視点からの映像を利用したサッカーボール追跡法
    画像の認識・理解シンポジウム2007論文集(MIRU2007), pp.1035-1040, 2007.
    2007年7月30日〜8月1日, 広島市立大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  10. Hitoshi Furuya, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Viewpoint-Dependent Quality Control on Microfacet Billboarding Model for Sport Video
    Proceedings of IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2007), pp.1199-1203, 2007.
    2007/7/2-5, Beijing, China.
    pdf: official pdf
    査読付国際会議

  11. 大津 寛之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    道路監視カメラを用いた交差点における短縮法を適用した空瞰映像の生成
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.107, no.115, pp.111-116, 2007.
    2007年6月28日〜29日, 北海道大学にて発表
    pdf(Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  12. 大田 友一, 亀田 能成, 北原 格, 古山 孝好
    ネットワーク によるライブ配信とインタラクティブ提示が可能な自由視点映像方式
    画像電子学会 2006年度画像電子技術賞, 2007.
    2007年6月23日, 大阪工業大学にて受賞
    受賞

  13. 野村 尚史, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    多視点映像を用いた簡易な操作による3次元背景モデル構築法
    第3回デジタルコンテンツシンポジウム (DCS2007), 6 pages, 2007.
    2007年6月5日〜7日, 科学技術館にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  14. 北原 格, 橋本 浩一郎, 亀田 能成, 大田 友一
    サッカーの自由視点映像提示における気の利いた視点選択手法
    日本バーチャルリアリティ学会論文誌, vol.12, no.2, pp.171-180, 2007.
    2007年6月1日発行
    pdf(Japanese)
    和文論文

  15. Yuichi Ohta, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, Hiroyuki Ishikawa, and Takayoshi Koyama
    A Perceptually Correct 3D Model for Live 3D TV
    Proceedings of 3DTV Conference 2007, 4 pages, 2007.
    2007/5/7-9, Kos Island, Greece.
    pdf
    査読付国際会議

  16. Naobumi Nomura, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    A Background Modeling Method with Simple Operations for 3D Video
    Proceedings of 3DTV Conference 2007, 4 pages, 2007.
    2007/5/7-9, Kos Island, Greece.
    pdf
    査読付国際会議

  17. 小林 智行, 亀田 能成, 大田 友一
    非較正マイク群を用いた音源位置区別のための尺度
    電子情報通信学会 2007年総合大会講演論文集, pp.155, 2007.
    2007年3月20日〜23日, 名城大学天白キャンパスにて発表
    pdf (Japanese): official pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  18. 石井 規弘, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    2視点からの映像を利用したサッカーシーンにおけるボールの位置推定
    電子情報通信学会 2007年総合大会講演論文集, pp.157, 2007.
    2007年3月20日〜23日, 名城大学天白キャンパスにて発表
    pdf (Japanese): official pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  19. 中野 学, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    複合現実感における影の不整合に関する実験的検討
    電子情報通信学会 2007年総合大会講演論文集, pp.169, 2007.
    2007年3月20日〜23日, 名城大学天白キャンパスにて発表
    pdf (Japanese): official pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  20. 大津 寛之, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    複数の道路監視カメラを用いた交差点俯瞰映像の生成
    電子情報通信学会 2007年総合大会講演論文集, pp.171, 2007.
    2007年3月20日〜23日, 名城大学天白キャンパスにて発表
    pdf (Japanese): official pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  21. 北原 格, 橋本 浩一郎, 亀田 能成, 大田 友一
    サッカーの自由視点映像提示における気の利いた視点選択手法
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, pp.13-18, 2007.
    2007年1月17日〜18日, 国際電気通信基礎技術研究所(ATR).
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  22. 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    筑波大学画像情報研究室におけるITSへの取り組み
    ITS Japan NEWS, pp.14-19, 2007.
    2007年1月1日発行
    pdf (Japanese)
    その他(記事等)


2006  (平成18年)

  1. 野村 尚史, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    自由視点映像生成のための簡易な操作による背景生成手法
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.103, no.429, pp.31-36, 2006.
    2006年12月14日〜15日, 福井大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  2. 大津 寛之, 宮本 徹, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    複数の道路監視カメラを用いた交差点における俯瞰映像作成
    第5回ITSシンポジウム, pp.297-302, 2006.
    2006年12月6日〜7日, 東京大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  3. Toru Miyamoto, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Floating Virtual Mirrors: Visualization of the Scene Behind a Vehicle
    Proceedings of 16th International Conference on Artificial Reality and Telexistence (ICAT2006), vol.LNCS-4282, pp.302-313, 2006.
    2006/11/29-12/1, Hangzhou, P.R.China.
    pdf
    査読付国際会議

  4. 服部 傑, 小林 智行, 亀田 能成, 大田 友一
    多数センサによる観測データの相関を手がかりとする人間行動判別
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.106, no.396, pp.29-34, 2006.
    2006年11月30日, 松下電工東京本社にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  5. 山本 治由, 津田 崇博, 塚田 正人, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    屋外における複合現実型情報提示の広域化〜特性の異なるカメラ群の利用〜
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.106, no.396, pp.23-28, 2006.
    2006年11月30日, 松下電工東京本社にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  6. Takashi Nishizaki, Kouji Kanari, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Scene Clustering with Multiple Non-Calibrated Cameras
    Proceedings of First Korea-Japan Joint Workshop on Pattern Recognition (KJPR), pp.97-102, 2006.
    2006/11/23-24, Jeju Island, Korea.
    pdf
    国際会議(査読無)

  7. Akihiko Sato, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Visual Navigation System on Windshield Head-Up Display
    Proceedings of 13th World Congress on Intelligent Transport Systems, 8 pages, 2006.
    2006/10/8-12, London, UK.
    pdf
    査読付国際会議

  8. 宮本 徹, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    Floating Virtual Mirror: 浮動式仮想鏡による車両背後領域の可視化
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.106, no.234, pp.13-18, 2006.
    2006年9月12日〜13日, 北海道大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  9. Takahiro Tsuda, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Smooth Video Hopping for Surveillance Cameras
    The 33rd International Conference on Computer Graphics and Interactive Techniques (SIGGRAPH2006), 1 page, 2006.
    2006/7/30-8/3, Boston, USA.
    pdf
    査読付国際会議

  10. 西崎 隆志, 金成 幸司, 亀田 能成, 大田 友一
    非較正カメラ群を用いた多視点同時観測におけるシーンの判別
    画像の認識・理解シンポジウム2006論文集(MIRU2006), pp.1168-1173, 2006.
    2006年7月19日〜21日, 仙台市青年文化センターにて発表
    full paper pdf (Japanese): one page pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  11. 田中 晴美, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    透過型HMDを用いた歩行者用経路提示の評価
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.106, no.91, pp.117-122, 2006.
    2006年6月6日〜7日, 東京大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  12. 古谷 仁志, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    視点に依存した微小面群モデルによるスポーツシーンの自由視点映像生成
    第2回デジタルコンテンツシンポジウム (DCS2006), 4 pages, 2006.
    2006年6月6日〜8日, 科学技術館にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  13. Takahiro Tsuda, Haruyoshi Yamamoto, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Visualization Methods for Outdoor See-Through Vision
    The Transactions of the IEICE, vol.E89-D, no.6, pp.1781-1789, 2006.
    Published on 2006/6/1
    IEICE transaction online: .
    英文論文

  14. 亀田 能成
    マッシブセンシングとその周辺
    筑波大学計算科学研究センター第32回計算科学コロキウム., 2006.
    2006年5月16日, 筑波大学にて発表
    video
    その他(紀要等)

  15. 宮本 徹, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    道路監視カメラを用いた運転者の視覚支援 〜バーチャルミラーを用いた死角領域提示〜
    電子情報通信学会 2006年総合大会講演論文集, D-12-53, 2006.
    2006年3月24日〜27日, 国士舘大学世田谷キャンパスにて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  16. 中原 守勇, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    複合現実感のおける視聴覚融合による素材感呈示
    電子情報通信学会 2006年総合大会講演論文集, D-12-25, 2006.
    2006年3月24日〜27日, 国士舘大学世田谷キャンパスにて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  17. 野村 尚史, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    簡単な操作による背景領域の自由視点映像生成手法
    電子情報通信学会 2006年総合大会講演論文集, D-12-22, 2006.
    2006年3月24日〜27日, 国士舘大学世田谷キャンパスにて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  18. 向川 康博, 佐川 立昌, 増田 健, 亀田 能成, 八木 康史
    国際会議ACCV2006報告
    情報処理学会 研究報告−CVIM, vol.2006, no.25, pp.431-436, 2006.
    2006年3月16日〜17日, 九州大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  19. 西口 敏司, 亀田 能成, 角所 考, 美濃 導彦
    講義自動アーカイブシステムの開発−実運用可能なシステムの構築と運用−
    日刊工業新聞 画像ラボ, vol.17, no.2, pp.11-14, 2006.
    2006年2月1日発行
    その他(記事等)

  20. Takashi Nishiazaki, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Visual Surveillance Using Less Rois of Multiple Non-Calibrated Cameras
    Proceedings of Asian Conference on Computer Vision 2006 (ACCV2006), vol.3851, pp.317-327, 2006.
    2006/1/13-16, Hyderabad, India.
    pdf
    査読付国際会議


2005  (平成17年)

  1. 服部 傑, 亀田 能成, 大田 友一
    人間行動観測に向けた複数種センサの定常性に基づくデータ処理
    第6回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会, pp.557-558, 2005.
    2005年12月16日〜18日, 熊本電波工業高等専門学校にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  2. 西崎 隆志, 亀田 能成, 大田 友一
    非校正カメラ群を用いた人物観測における注目領域抽出
    第6回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会, pp.537-538, 2005.
    2005年12月16日〜18日, 熊本電波工業高等専門学校にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  3. Jeremy Bluteau, Itaru Kitahara, Yoshinari Kameda, Haruo Noma, Kiyoshi Kogure, and Yuichi Ohta
    Visual Support for Medical Communication by Using Projector-Based Augmented Reality and Thermal Markers
    Proceedings of 15th International Conference on Artificial Reality and Telexistence (ICAT2005), pp.98-105, 2005.
    2005/12/05-08, Christchurch, New Zealand.
    pdf
    査読付国際会議

  4. Takahiro Tsuda, Haruyoshi Yamamoto, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Visualization Methods for Outdoor See-Through Vision
    Proceedings of 15th International Conference on Artificial Reality and Telexistence (ICAT2005), pp.62-69, 2005.
    2005/12/05-08, Christchurch, New Zealand.
    pdf
    査読付国際会議

  5. Takahiro Koizumi, Yoshinari Kameda, and Yuichi Nakamura
    Retrieval of Personal Experience Records Using Relevance Feedback with a Structuring Filter
    Proceedings of 2nd European Workshop on the Integration of Knowledge Semantic and Digital Media Technologies (EWIMT), 8 pages, 2005.
    2005/11/30-12/1, London, UK.
    pdf
    査読付国際会議

  6. 田谷 文宏, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    NaviView:動的環境センシングによる運転者への視覚支援の取り組み
    計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会予稿集(SSI2005), pp.168-173, 2005.
    2005年11月28日〜30日, 九州大学医学部にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  7. 西崎 隆志, 亀田 能成, 大田 友一
    非校正カメラ群を用いた室内イベントの判別
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.105, no.433, pp.42-48, 2005.
    2005年11月24日〜25日, 奄美大島にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  8. 服部 傑, 亀田 能成, 大田 友一
    人間行動観測のための視聴覚センサを用いた非定常部分の抽出
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.105, no.433, pp.31-36, 2005.
    2005年11月24日〜25日, 奄美大島にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  9. Akihiko Sato, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Adaptive Positioning on Windshield for Information Display
    Proceedings of 12th World Congress on Intelligent Transport Systems, 12 pages, 2005.
    2005/11/06-10, San Francisco, California, USA.
    pdf
    査読付国際会議

  10. Fumihiro Taya, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Naviview: Virtual Slope Visualization of Blind Area at an Intersection
    Proceedings of 12th World Congress on Intelligent Transport Systems, 8 pages, 2005.
    2005/11/06-10, San Francisco, California, USA.
    pdf
    査読付国際会議

  11. Fumihiro Taya, Kazuhiro Kojima, Akihiko Sato, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Naviview: Virtual Mirrors for Visual Assistance at Blind Intersection
    International Journal of ITS Research, vol.3, no.1, pp.23-38, 2005.
    Published on 2005/11/1
    pdf
    英文論文

  12. 西口 敏司, 村上 正行, 亀田 能成, 角所 考, 美濃 導彦
    受講者撮影機能を持つ双方向コミュニケーション記録型講義自動アーカイブシステム
    知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌), vol.17, no.5, pp.587-598, 2005.
    2005年10月1日発行
    pdf
    和文論文

  13. Kazuhiro Kojima, Akihiko Sato, Fumihiro Taya, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Naviview: Visual Assistance by Virtual Mirrors at Blind Intersection
    Proceedings of 8th International IEEE Conference on Intelligent Transportation Systems (ITSC'05), pp.627-632, 2005.
    2005/09/13-16, Vienna, Austria.
    pdf
    査読付国際会議

  14. 亀田 能成
    マッシブセンシングと社会との関わり −社会情報学フェアの開催によせて−
    社会情報学フェア2005 MVE研究会企画講演論文集, pp.1, 2005.
    2005年9月13日発行
    pdf (Japanese)
    その他(記事等)

  15. 山本 治由, 塚田 正人, 北原 格, 亀田 能成, 大田 友一
    屋外型複合現実感システムにおけるカメラ間の色補正
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.105, no.256, pp.49-54, 2005.
    2005年9月1日〜2日, はこだて未来大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  16. 津田 崇博, 山本 治由, 亀田 能成, 大田 友一
    死角を透視表示する屋外型複合現実感システムにおける提示手法の比較検討
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, pp.41-47, 2005.
    2005年9月1日〜2日, はこだて未来大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  17. Bouchnaif Hicham, Kameda Yoshinari, Mukaigawa Yasuhiro, Ohta Yuichi
    Close-up Imaging of a Moving Object by Cooperative Multiple Pan-Tilt Cameras
    画像の認識・理解シンポジウム2005論文集(MIRU2005), pp.441-446, 2005.
    2005年7月18日〜20日, 兵庫県淡路夢舞台国際会議場にて発表
    official full paper pdf: full paper pdf: one page pdf
    口頭発表(研究会報告)

  18. 古山 孝好, 向川 康博, 亀田 能成, 大田 友一
    屋外大規模空間における自由視点映像生成のための選手領域抽出法
    画像の認識・理解シンポジウム2005論文集(MIRU2005), pp.1412-1419, 2005.
    2005年7月18日〜20日, 兵庫県淡路夢舞台国際会議場にて発表
    official full paper pdf (Japanese): full paper pdf (Japanese): one page pdf
    口頭発表(研究会報告)

  19. 小泉 敬寛, 亀田 能成, 中村 裕一
    個人行動記録の意味的構造を用いた効率的検索システム
    画像の認識・理解シンポジウム2005論文集(MIRU2005), pp.259-264, 2005.
    2005年7月18日〜20日, 兵庫県淡路夢舞台国際会議場にて発表
    official full paper pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  20. Takashi Nishizaki, Ryo Ogata, Yuichi Nakamura, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Video Quality Analysis for an Automated Video Capturing and Editing System for Conversation Scenes
    Proceedings of IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2005), 4 pages, 2005.
    2005/7/6-8, Amsterdam, The Netherlands.
    pdf
    査読付国際会議

  21. 小泉 敬寛, 亀田 能成, 中村 裕一
    個人行動記録の構造化類似検索手法
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, pp.1-6, 2005.
    2005年6月16日〜17日,北海道大学にて発表
    口頭発表(研究会報告)

  22. 古山 孝好, 古谷 仁志, 向川 康博, 亀田 能成, 吉川 文人, 大田 友一
    サッカーのインターネット中継が可能な自由視点映像方式
    第1回デジタルコンテンツシンポジウム (DCS2005), 4 pages, 2005.
    2005年5月25日〜27日, 科学技術館にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  23. 西崎 隆志, 尾形 涼, 中村 裕一, 亀田 能成, 大田 友一
    会話シーンの複数視点からの自動撮影・編集
    第1回デジタルコンテンツシンポジウム (DCS2005), 6 pages, 2005.
    2005年5月25日〜27日, 科学技術館にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  24. Takayoshi Koyama, Yasuhiro Mukaigawa, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Real-Time Transmission of 3D Video to Multiple Users via Network
    Proceedings of IAPR Conference on Machine Vision Applications (MVA2005), pp.328-331, 2005.
    2005/5/16-18, Tsukuba, Japan.
    pdf
    査読付国際会議

  25. Hicham Bouchnaif, Yoshinari Kameda, Yasuhiro Mukaigawa, and Yuichi Ohta
    Probabilistic Framework for Intelligent Filming by Switching Temporarily Locked Pan-Tilt Cameras
    Proceedings of IAPR Conference on Machine Vision Applications (MVA2005), pp.108-111, 2005.
    2005/5/16-18, Tsukuba, Japan.
    pdf
    査読付国際会議

  26. 富田 眞治, 藤井 康雄, 編集
    大学生の新教養科目 情報社会とコンピュータ
    5章「エンターティメント」担当, B5, 232頁, pp.53-60, 2005.
    2005年4月30日発行
    Cover(small): Cover(large): URL
    書籍

  27. 亀田 能成, 古山 孝好, 向川 康博, 大田 友一
    大規模空間における映像センシングと可視化−サッカースタジアムを例にして−
    電子情報通信学会 2005年総合大会講演論文集, SS10-11, 2005.
    2005年3月21日〜24日, 大阪大学豊中キャンパスにて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  28. 西口 敏司, 亀田 能成, 角所 考, 美濃 導彦
    複数センサを用いた講義自動アーカイブシステムの構築と運用
    電子情報通信学会 2005年総合大会講演論文集, SS16-17, 2005.
    2005年3月21日〜24日, 大阪大学豊中キャンパスにて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  29. 西口 敏司, 亀田 能成, 角所 考, 美濃 導彦
    大学における実運用のための講義自動アーカイブシステムの開発
    電子情報通信学会論文誌, vol.J88-D-II, no.3, pp.530-540, 2005.
    2005年3月1日発行
    IEICE transaction online: pdf
    和文論文

  30. 亀田 能成, 新宮 淳, 西口 敏司, 美濃 導彦
    複数人物同時撮影における照明光量自動制御
    日刊工業新聞 画像ラボ, vol.16, no.3, pp.5-12, 2005.
    2005年3月1日発行
    その他(記事等)

  31. 田谷 文宏, 小島 和浩, 亀田 能成, 大田 友一
    NaviView:見通しの悪い交差点での仮想ミラー提示による運転者への視覚支援〜提示タイミングと位置による運転者への効果〜
    第3回ITSシンポジウム, pp.9-14, 2005.
    2005年1月22日, 名古屋大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)


2004  (平成16年)

  1. 山本 治由, 亀田 能成, 大田 友一
    複数の定点カメラを利用した屋外における複合現実型情報提示
    第5回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2004), 2 pages, 2004.
    2004年12月17日〜19日, つくば国際会議場にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  2. 服部 傑, 亀田 能成, 大田 友一
    非日常性の認識に向けた多数センサの関連付け
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.104, no.489, pp.19-25, 2004.
    2004年12月6日〜7日, 種子島宇宙センターにて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  3. 村上 正行, 西口 敏司, 亀田 能成, 角所 考, 美濃 導彦
    京都大学での実践に基づく講義アーカイブの調査分析
    日本教育工学会論文誌, vol.28, no.3, pp.253-262, 2004.
    2004年12月1日発行
    pdf (Japanese)
    和文レター

  4. Yoshinari Kameda, Jun Shingu, Satoshi Nishiguchi, and Michihiko Minoh
    Active Lighting for Object Brightness Control
    Proceedings of 2004 International Conference on Cyberworlds (CW2004), pp.266-273, 2004.
    2004/11/18-20, Tokyo Institute of Technology, Japan.
    pdf
    査読付国際会議

  5. Yoshinari Kameda, Taisuke Takemasa, and Yuichi Ohta
    Outdoor See-Through Vision Utilizing Surveillance Cameras
    Proceedings of the 3rd IEEE and ACM International Symposium on Mixed and Augmented Reality (ISMAR04), pp.151-160, 2004.
    2004/11/2-5, Arlington, VA, USA.
    revised pdf: original pdf
    査読付国際会議

  6. 津吹 陽介, 小阪 拓也, 亀田 能成, 中村 裕一, 大田 友一
    さりげなく作業支援を行うメディア 〜 物体変化の認識と作業過程の同定 〜
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, pp.13-18, 2004.
    2004年10月21日〜22日, 広島大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  7. Takuya Kosaka, Yuichi Nakamura, Yoshinari Kameda, and Yuichi Ohta
    Video-Based Interactive Media for Gently Giving Instructions
    Proceedings of Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems (KES'2004), vol.LNAI-3213(Part1), pp.411-418, 2004.
    2004/9/22-24, Wellington, New Zealand.
    pdf
    査読付国際会議

  8. Yuichi Nakamura and Yoshinari Kameda
    Conversational Contents Acquisition - Sensing and Capturing of a Variety of Human Activities Anytime, Anywhere
    Proceedings of International Workshop on Intelligent Media Technology for Communicative Intelligence (IMTCI), 6 pages, 2004.
    2004/9/13-14, Warsaw, Poland.
    pdf
    査読付国際会議

  9. 古山 孝好, 向川 康博, 亀田 能成, 大田 友一
    サッカーの自由視点映像のネットワークを用いたライブ配信
    第3回情報科学技術フォーラム(FIT2004), pp.125-126, 2004.
    2004年9月7日〜9日, 同志社大学京田辺キャンパスにて発表
    official pdf (Japanese): pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  10. ブシナイフ ヒシャム, 亀田 能成, 向川 康博, 大田 友一
    サッカー選手の追跡撮影のための複数首振りカメラの切替え撮影法
    第3回情報科学技術フォーラム(FIT2004), pp.83-84, 2004.
    2004年9月7日〜9日, 同志社大学京田辺キャンパスにて発表
    official pdf (Japanese): pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  11. 小阪 拓也, 中村 裕一, 大田 友一, 亀田 能成
    さりげなく作業支援を行う映像メディア
    第3回情報科学技術フォーラム(FIT2004), pp.1-2, 2004.
    2004年9月7日〜9日, 同志社大学京田辺キャンパスにて発表
    official pdf (Japanese): pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  12. 小泉 敬寛, 中村 裕一, 大田 友一, 亀田 能成
    Relevance Feedbackを用いた個人行動記録の検索
    第3回情報科学技術フォーラム(FIT2004), pp.13-14, 2004.
    2004年9月7日〜9日, 同志社大学京田辺キャンパスにて発表
    official pdf (Japanese): pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  13. Yoshinari Kameda, Taisuke Takemasa, and Yuichi Ohta
    Outdoor Mixed Reality Utilizing Surveillance Cameras
    The 31st International Conference on Computer Graphics and Interactive Techniques (SIGGRAPH2004), 1 page, 2004.
    2004/8/8-12, Los Angeles, USA.
    pdf
    査読付国際会議

  14. 武政 泰輔, 亀田 能成, 大田 友一
    定点カメラ映像を援用した屋外歩行者のための複合現実型情報提示
    画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2004), vol.I, pp.213-218, 2004.
    2004年7月23日〜25日, 函館みらい大学にて発表
    official pdf (Japanese): pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  15. Yoshinari Kameda, Takayoshi Koyama, Yasuhiro Mukaigawa, Fumito Yoshikawa, and Yuichi Ohta
    Free Viewpoint Browsing of Live Soccer Games
    Proceedings of IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2004), 4 pages, 2004.
    2004/6/27-2004/6/30, Taipei, Taiwan.
    official pdf: pdf
    査読付国際会議

  16. 小島 和浩, 亀田 能成, 大田 友一
    NaviView:見通しの悪い交差点での仮想ミラー提示による運転者への視覚支援
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.103, no.737, pp.19-24, 2004.
    2004年3月18日〜19日, 長崎大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  17. 西口 敏司, 東 和秀, 亀田 能成, 角所 考, 美濃 導彦
    講義自動撮影における話者位置推定のための視聴覚情報の統合
    電気学会論文誌C, vol.124, no.3, pp.729-739, 2004.
    2004年3月1日発行
    pdf (Japanese)
    和文論文

  18. 新宮 淳, 亀田 能成, 西口 敏司, 美濃 導彦
    複数人物の撮影における照明光量の動的制御
    電子情報通信学会論文誌, vol.J87-D-II, no.3, pp.829-839, 2004.
    2004年3月1日発行
    電子情報通信学会論文誌オンライン: pdf(Japanese)
    和文論文

  19. Satoshi Nishiguchi, Yoshinari Kameda, Koh Kakusho, and Michihiko Minoh
    Automatic Video Recording of Lecture's Audience with Activity Analysis and Equalization of Scale for Students Observation
    Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, vol.8, no.2, pp.181-189, 2004.
    Published on 2004/2/1
    pdf
    英文論文

  20. Yoshinari Kameda, Yasutaka Atarashi, Satoshi Nishiguchi, and Michihiko Minoh
    Reduction of Camera Motion Adjustments Under a Planned Video Composition with Pan-Tilt Camera
    Proceedings of Asian Conference on Computer Vision 2004 (ACCV 2004), vol.1, pp.216-221, 2004.
    2004/1/27-30, Jeju Island, Korea.
    pdf: demo movie
    査読付国際会議

  21. 武政 泰輔, 亀田 能成, 大田 友一
    定点カメラ映像を用いた歩行者のための屋外型複合現実感システム
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.103, no.585, pp.1-6, 2004.
    2004年1月23日〜24日, 大阪府立大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)


2003  (平成15年)

  1. Tomasz M. Rutkowski, Masahiro Yokoo, Keisuke Yagi, Yoshinari Kameda, Koh Kakusho, Michihiko Minoh, Danilo P. Mandic, Michihiko Minoh, Danilo P. Mandic, and Michihiko Minoh
    Identification and Tracking of Active Speaker's Position in Noisy Environments
    Proceedings of Eighth International Workshop on Acoustic Echo and Noise Control, pp.283-286, 2003.
    2003/9/8-11, Kyoto, Japan.
    pdf
    査読付国際会議

  2. Masaaki Iiyama, Yoshinari Kameda, and Michihiko Minoh
    4pi Measurement System: A Complete Volume Reconstruction System for Freely-Moving Objects
    Proceedings of IEEE Conference on Multisensor Fusion and Integration for Intelligent Systems (MFI2003), pp.119-124, 2003.
    2003/7/29-8/1, Tokyo, Japan.
    pdf
    査読付国際会議

  3. 亀田 能成, 新 康孝, 西口 敏司, 美濃 導彦
    撮影対象の運動履歴に基づく固定ショット切り替え式撮影法
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.103, no.209, pp.1-6, 2003.
    2003年7月17日〜18日、高知工科大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  4. Masayuki Murakami, Satoshi Nishiguchi, Yoshinari Kameda, and Michihiko Minoh
    Effect on Lecturer and Students by Multimedia Lecture Archive System
    Proceedings of the 4th International Conference on Information Technology Based Higher Education and Training (ITHET2003), pp.377-380, 2003.
    2003/7/7-9, Marrakech, Morocco.
    pdf
    査読付国際会議

  5. Yoshinari Kameda, Satoshi Nishiguchi, and Michihiko Minoh
    Carmul: Concurrent Automatic Recording for Multimedia Lecture
    Proceedings of IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2003), vol.1, pp.129-132, 2003.
    2003/7/6-9, Baltimore, Maryland, USA.
    pdf
    査読付国際会議

  6. Satoshi Nishiguchi, Kazuhide Higashi, Yoshinari Kameda, and Michihiko Minoh
    A Sensor-Fusion Method of Detecting a Speaking Student
    Proceedings of IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2003), vol.2, pp.677-680, 2003.
    2003/7/6-9, Baltimore, Maryland, USA.
    pdf
    査読付国際会議

  7. 飯山 将晃, 亀田 能成, 美濃 導彦
    4π計測システム:複数カメラを用いた動物体の3次元形状計測
    情報処理学会 第65回全国大会, no.5, pp.411-414, 2003.
    2003年3月25日〜27日, 東京工科大学にて発表
    official pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  8. 西口 敏司, 東 和秀, 亀田 能成, 美濃 導彦
    複数のセンサ情報に基づく話者状況の理解
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.102, no.737, pp.25-28, 2003.
    2003年3月18日〜19日, 東北大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  9. 村上 正行, 西口 敏司, 亀田 能成, 美濃 導彦
    講義自動撮影システムの導入に伴う講師・受講生への影響
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.102, no.737, pp.29-32, 2003.
    2003年3月18日〜19日, 東北大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)


2002  (平成14年)

  1. 新宮 淳, 亀田 能成, 西口 敏司, 美濃 導彦
    複数人物に対する照明の動的制御
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.102, no.531, pp.37-42, 2002.
    2002年12月19日〜20日, 琉球大学にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  2. 新 康孝, 亀田 能成, 美濃 導彦
    指定カメラワーク下でのカメラ動作変更の抑制
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.102, no.445, pp.69-74, 2002.
    2002年11月14日〜15日, はこだて未来大学にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  3. 飯山 将晃, 亀田 能成, 美濃 導彦
    複数映像からの関節物体モデルの獲得
    第1回情報科学技術フォーラム(FIT2002), no.3, pp.15-16, 2002.
    2002年9月25日〜28日, 東京工業大学大岡山キャンパスにて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  4. Jun Shingu, Yoshinari Kameda, Masayuki Mukunoki, Koh Kakusho, Michihiko Minoh, and Katsuo Ikeda
    Image-Based Dynamic Lighting Control
    Proceedings of International Workshop on Pattern Recognition and Understanding for Visual Information Media in Cooperation with ACCV 2002, pp.21-16, 2002.
    2002/1/26, Melbourne, Australia.
    pdf: zipped pdf
    国際会議(査読無)

  5. Yasutaka Atarashi, Yoshinari Kameda, Masayuki Mukunoki, Koh Kakusho, Michihiko Minoh, and Katsuo Ikeda
    Controlling a Camera with Minimized Camera Motion Changes Under the Constraint of a Planned Camera-Work
    Proceedings of International Workshop on Pattern Recognition and Understanding for Visual Information Media in Cooperation with ACCV 2002, pp.9-14, 2002.
    2002/1/26, Melbourne, Australia.
    pdf: zipped pdf: ps: ps.gz
    国際会議(査読無)

  6. 新宮 淳, 亀田 能成, 角所 考, 美濃 導彦
    背景画像合成による前景抽出とそれに基づく照明の動的制御
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, pp.95-102, 2002.
    2002年1月17日〜18日, 大阪大学にて発表
    pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)


2001  (平成13年)

  1. 飯山 将晃, 青木 啓史, 亀田 能成, 美濃 導彦
    未知光源環境での物体形状と反射特性のボクセル独立な再構成法
    情報処理学会論文誌, vol.42, no.12, pp.3185-3193, 2001.
    2001年12月1日発行
    official pdf (Japanese): official zipped pdf (Japanese): pdf (Japanese): ps (Japanese)
    和文論文

  2. 飯山 将晃, 亀田 能成, 美濃 導彦
    時系列ボリュームデータの領域追跡を用いた関節物体の体節への分割手法
    画像電子学会第190回研究会講演予稿, vol.01-05, pp.43-48, 2001.
    2001年11月22日, 大阪中央電気倶楽部にて発表
    pdf: zipped pdf
    口頭発表(研究会報告)

  3. Yoshinari Kameda
    Multi-Camera Live Video Imaging
    AI Laboratory Abstract, 2001.
    2001/9/13, AI Laboratory, MIT.
    URL: pdf: ps
    その他(紀要等)

  4. 八木 啓介, 亀田 能成, 中村 素典, 美濃 導彦
    UCLAとの遠隔講義プロジェクトTIDEにおけるシステム構成
    電子情報通信学会論文誌, vol.J84-D-II, no.6, pp.1132-1139, 2001.
    2001年6月1日発行
    IEICE transcation online (Japanese): pdf (Japanese)
    和文論文

  5. 飯塚 重善, 亀田 能成, 美濃 導彦
    3DCGを用いた講義アーカイブ
    電子情報通信学会 技術研究報告ET, vol.101, no.41, pp.1-6, 2001.
    2001年5月11日, 機械振興会館にて発表
    口頭発表(研究会報告)

  6. 亀田 能成, 美濃 導彦
    単眼画像計測による移動対象自動撮影システム
    特許出願/特許公開, 2001-106595/2002-305681, 2001.
    2001年4月5日出願, 2002年10月18日公開.
    TXT (Japanese): IMG: Industrial Property Digital Library
    特許(出願中)

  7. 新 康孝, 亀田 能成, 美濃 導彦
    自動撮影カメラワークの検証と撮影カメラ制御の補正法
    電子情報通信学会 2001年情報・システムソサイエティ大会講演論文集(情報・システム2), pp.353-354, 2001.
    2001年3月26日〜29日, 立命館大学にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  8. 新宮 淳, 亀田 能成, 美濃 導彦
    照明制御下での背景画像の合成による前景の抽出
    電子情報通信学会 2001年情報・システムソサイエティ大会講演論文集(情報・システム2), pp.351-352, 2001.
    2001年3月26日〜29日, 立命館大学にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  9. Michihiko Minoh and Yoshinari Kameda
    Imaging a 3D Lecture Room by Interpreting its Dynamic Situation
    Proceedings of the Fourth International Workshop on the Cooperative Distributed Vision, pp.371-412, 2001.
    2001/3/22-24, Kyoto, Japan.
    pdf: zipped pdf: ps: ps.gz
    国際会議(査読無)


2000  (平成12年)

  1. 東 和秀, 亀田 能成, 美濃 導彦
    パン・チルトスピード及びズーム制御による動物体の自動撮影手法
    第6回知能情報メディアシンポジウム予稿論文集, pp.101-106, 2000.
    2000年12月5〜6日, 慶応義塾大学三田キャンパス北新館にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf: ps: ps.gz
    口頭発表(研究会報告)

  2. Keisuke Yagi, Yoshinari Kameda, Motonori Nakamura, Michihiko Minoh, and Maha Ashour-Abdalla
    A Nobel Distance Learning System for the TIDE Project
    Proceedings of International Conference on Computers in Education / International Conference on Computer Assisted Instruction (ICCE/ICCAI), pp.1166-1169, 2000.
    2000/11/26-29, Taipei, Taiwan.
    pdf: zipped pdf
    査読付国際会議

  3. 飯山 将晃, 青木 啓史, 亀田 能成, 美濃 導彦
    未知光源環境下での鏡面反射成分付き反射特性の並列計算可能な再構成法
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.100, no.360, pp.17-22, 2000.
    2000年10月20日, 東北大学工学部にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  4. 飯山 将晃, 亀田 能成, 美濃 導彦
    時系列ボリュームデータからの関節物体の関節点位置推定
    電子情報通信学会 2000年情報・システムソサイエティ大会講演論文集, pp.258, 2000.
    2000年9月30日〜10月3日, 名古屋工業大学にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  5. 西口 敏司, 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    講義映像要約のための撮影ルールの構築
    電子情報通信学会 2000年情報・システムソサイエティ大会講演論文集, pp.327-328, 2000.
    2000年9月30日〜10月3日, 名古屋工業大学にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  6. Masaaki Iiyama, Yoshinari Kameda, and Michihiko Minoh
    Estimation of the Location of Joint Points of Human Body from Successive Volume Data
    Proceedings of IAPR 15th International Conference on Pattern Recognition, vol.3, pp.699-702, 2000.
    2000/9/3-8, Barcelona, Spain.
    pdf: zipped pdf: ps: ps.gz
    査読付国際会議

  7. Yoshinari Kameda, Kentaro Ishizuka, and Michihiko Minoh
    A Live Video Imaging Method for Capturing Presentation Information in Distance Learning
    Proceedings of IEEE International Conference on Multimedia and Expo (ICME2000), vol.3, pp.1237-1240, 2000.
    2000/7/30-8/2, New York, USA.
    official pdf: official zipped pdf: pdf: zipped pdf: ps: ps.gz: html
    査読付国際会議

  8. 美濃 導彦, 亀田 能成, 八木 啓介
    高速ネットワークを利用した国際遠隔各講義の実践
    社団法人日本工学教育協会 工学教育賞, 2000.
    2000年7月18日, 名古屋にて受賞
    Memento
    受賞

  9. Yoshinari Kameda, Takeo Taoda, and Michihiko Minoh
    High Speed 3D Reconstruction by Spatio-Temporal Division of Video Image Processing
    The Transactions of the IEICE D, vol.E83-D, no.7, pp.1422-1428, 2000.
    Published on 2000/7/1
    official pdf: official zipped pdf: zipped pdf: pdf: zipped pdf
    英文論文

  10. 亀田 能成, 石塚 健太郎, 美濃 導彦
    状況理解に基づく遠隔講義のための実時間映像化手法
    情報処理学会 研究報告−CVIM, vol.2000, no.33, pp.81-88, 2000.
    2000年3月23日, 東京大学生産技術研究所にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  11. 石塚 健太郎, 亀田 能成, 美濃 導彦
    講義の自動撮影系における音声・映像インデキシング
    電子情報通信学会 技術研究報告PRMU, vol.99, no.709, pp.91-98, 2000.
    2000年3月16日〜17日, 鳥取大学工学部にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)


1999  (平成11年)

  1. 八木 啓介, 亀田 能成, 中村 素典, 渡辺 正子, 美濃 導彦
    TIDE:Trans-pacific Interactive Distance Educationプロジェクト
    日本ディスタンスラーニング学会第1回学術講演会講演集, pp.13-14, 1999.
    1999年12月8日, 東京にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  2. Michihiko Minoh and Yoshinari Kameda
    Distance Learning Environment Based on the Interpretation of Dynamic Situation of Lecture Room
    Proceedings of the Third International Workshop on Cooperative Distributed Vision, pp.283-301, 1999.
    1999/11/19-20, Kyoto, Japan.
    pdf: zipped pdf: ps: ps.gz
    国際会議(査読無)

  3. 八木 啓介, 亀田 能成, 中村 素典, 美濃 導彦
    UCLAとの遠隔講義プロジェクトTIDE
    日本学術振興会インターネット技術第163委員会(ITRC)第6回研究会, 1999.
    1999年11月17日〜19日, 富山県華山温泉にて発表
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    口頭発表(全国大会等)

  4. Yoshinari Kameda, Michihiko Minoh, and Katsuo Ikeda
    Studies of Automatic Video Generation from Real World
    Proceedings of The Second AEARU Workshop on Web Technology, pp.57-62, 1999.
    1999/10/20-21, Taejon, Korea.
    pdf: zipped pdf: ps: ps.gz: html
    国際会議(査読無)

  5. 今尾 公二, 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    シルエット画像に基づいて個人体形を反映する3次元形状モデルの変形法−仮想試着室の実現に向けて
    電子情報通信学会論文誌, vol.J82-D-II, no.10, pp.1684-1692, 1999.
    1999年10月1日発行
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    和文論文

  6. 宮崎 英明, 亀田 能成, 美濃 導彦
    複数のカメラを用いた複数ユーザに対する講義の実時間映像化法
    電子情報通信学会論文誌, vol.J82-D-II, no.10, pp.1598-1605, 1999.
    1999年10月1日発行
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    和文論文

  7. Yoshinari Kameda, Hideaki Miyazaki, and Michihiko Minoh
    A Live Video Imaging for Multiple Users
    Proceedings of International Conference on Multimedia Computing and Systems (ICMCS'99), vol.2, pp.897-902, 1999.
    1999/6/7-11, Florence, Italy.
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    査読付国際会議

  8. 宮崎 英明, 亀田 能成, 美濃 導彦
    マルチユーザに対する講義の実時間映像化法
    情報処理学会 第58回全国大会, vol.2, 2 pages, 1999.
    1999年3月9日〜11日, 早稲田大学にて発表
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    口頭発表(全国大会等)

  9. 宮田 真嗣, 千葉 直樹, 亀田 能成, 美濃 導彦
    オプティカルフローによるイメージモザイキングの可否判定
    情報処理学会 第58回全国大会, vol.2, 2 pages, 1999.
    1999年3月9日〜11日, 早稲田大学にて発表
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    口頭発表(全国大会等)

  10. 岡田 武士, 亀田 能成, 美濃 導彦
    対応点の逐次増加による複数カメラの位置推定法
    情報処理学会 第58回全国大会, vol.2, 2 pages, 1999.
    1999年3月9日〜11日, 早稲田大学にて発表
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    口頭発表(全国大会等)

  11. 石塚 健太郎, 亀田 能成, 美濃 導彦, 飯塚 重喜, 辻本 雅彦
    区切情報を用いたマルチメディア講義情報の自動構造化
    情報処理学会 第58回全国大会, vol.3, 2 pages, 1999.
    1999年3月9日〜11日, 早稲田大学にて発表
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    口頭発表(全国大会等)

  12. 美濃 導彦, 亀田 能成, 池田 克夫, 河原 達也, 飯塚 重喜, 辻本 雅彦
    講義の自動アーカイビングシステムの構築
    情報処理学会 第58回全国大会, vol.3, 2 pages, 1999.
    1999年3月9日〜11日, 早稲田大学にて発表
    口頭発表(全国大会等)

  13. 亀田 能成, 宮崎 英明, 美濃 導彦, 飯塚 重喜, 辻本 雅彦
    講師追跡によるカメラ映像の自動切り替え
    情報処理学会 第58回全国大会, vol.3, 2 pages, 1999.
    1999年3月9日〜11日, 早稲田大学にて発表
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    口頭発表(全国大会等)

  14. 柴山 剛志, 亀田 能成, 美濃 導彦
    時間指定可能なCG動作生成のためのスクリプト処理方式
    情報処理学会 第58回全国大会, vol.4, 2 pages, 1999.
    1999年3月9日〜11日, 早稲田大学にて発表
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    口頭発表(全国大会等)

  15. 亀田 能成, 太尾田 健男, 角所 考, 美濃 導彦
    時空間の分割とビデオ画像のパイプライン処理による高速三次元再構成
    情報処理学会論文誌, vol.40, no.1, pp.13-22, 1999.
    1999年1月1日発行
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    和文論文


1998  (平成10年)

  1. 和田 典大, 亀田 能成, 角所 考, 美濃 導彦
    仮想布操作のための視覚・力覚フィードバックの実現
    画像電子学会第167回研究会講演予稿, vol.98-05, pp.25-31, 1998.
    1998年11月20日, 大阪中央電気倶楽部にて発表
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    口頭発表(研究会報告)

  2. Yoshinari Kameda, Takeo Taoda, and Michihiko Minoh
    High Speed 3D Reconstruction by Video Image Pipeline Processing and Division of Spatio-Temporal Space
    Proceedings of IAPR Conference on Machine Vision Applications, pp.406-409, 1998.
    1998/11/17-19, Makuhari, Chiba, Japan.
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    査読付国際会議

  3. Michihiko Minoh and Yoshinari Kameda
    Imaging a 3D Lecture Room by Interpreting its Dynamic Situation
    Proceedings of Second International Workshop on Cooperative Distributed Vision, pp.243-264, 1998.
    1998/11/5-6, Kyoto, Japan.
    pdf: zipped pdf: ps: ps.gz: ps
    国際会議(査読無)

  4. 高田 巡, 亀田 能成, 美濃 導彦
    注意度に応じた音声メディア制御による会合への多重参加方法
    情報処理学会 第57回全国大会, vol.4, pp.49-50, 1998.
    1998年10月5日〜7日, 名古屋大学工学部にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  5. 飯山 将晃, 亀田 能成, 美濃 導彦
    パーツ間の可動領域干渉を考慮したボクセルデータからの人体姿勢推定
    電子情報通信学会 1998年情報・システムソサイエティ大会講演論文集, pp.307, 1998.
    1998年9月29日〜10月2日, 山梨大学にて発表
    口頭発表(全国大会等)

  6. 亀田 能成, 美濃 導彦
    3次元講義空間の動的状況把握による映像生成法
    情報処理学会 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU'98), 情処シンポジウム論文集, vol.98, no.10, pp.371-376, 1998.
    1998年7月29日〜31日, 岐阜市未来会館にて発表
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    口頭発表(研究会報告)

  7. 宮崎 英明, 吉吉 健太郎, 亀田 能成, 美濃 導彦
    講義室における複数カメラからのビデオ送出法
    情報処理学会 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU'98), 情処シンポジウム論文集, vol.98, no.10, pp.123-128, 1998.
    1998年7月29日〜31日, 岐阜市未来会館にて発表
    口頭発表(研究会報告)

  8. 久保田 秀和, 亀田 能成, 美濃 導彦
    遠隔地間通信会議における「横顔視線一致」による対話の実現
    電子情報通信学会 技術研究報告HIP, vol.98, no.128, pp.55-62, 1998.
    1998年6月18日, 琉球大学にて発表
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    口頭発表(研究会報告)

  9. 亀田 能成, 太尾田 健男, 角所 考, 美濃 導彦
    高速三次元再構成のための時空間の分割とビデオ画像のパイプライン処理
    情報処理学会 研究報告DPS, vol.98, no.55, pp.85-90, 1998.
    1998年6月5日, 大阪大学基礎工学部にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  10. 美濃 導彦, 亀田 能成
    講義状況の取得方式と取得映像の教育応用に関する考察
    電子情報通信学会クラスルームビジョンシンポジウム(CRV'98)講演論文集, pp.43-50, 1998.
    1998年1月27日, 京都大学総合情報メディアーセンターにて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)


1997  (平成9年)

  1. 美濃 導彦, 亀田 能成
    三次元モデルを用いた人体形状の計測
    第40回自動制御連合講演会前刷, pp.67-70, 1997.
    1997年11月20日, 金沢工業大学にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  2. Michihiko Minoh and Yoshinari Kameda
    Three Dimensional Model Based Interpretation of Dynamic Situation in a Lecture Room
    Proceedings of the First International Workshop on Cooperative Distributed Vision, pp.177-194, 1997.
    1997/10/17-18, Kyoto University, Japan.
    国際会議(査読無)

  3. 北脇 淳, 亀田 能成, 角所 考, 美濃 導彦, 池田 克夫
    仮想空間における対話的衣服設計に関する基礎的検討
    情報処理学会 研究報告HI, vol.97, no.107, pp.39-44, 1997.
    1997年11月14日, 京都大学工学部にて発表
    pdf
    口頭発表(研究会報告)

  4. 亀田 能成, 吉吉 健太郎, 美濃 導彦
    講義室における複数カメラからのビデオ送出法
    電子情報通信学会 画像符号化シンポジウム第12回シンポジウム資料, pp.13-14, 1997.
    1997年10月6日〜8日, 長野県軽井沢町にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  5. 北脇 淳, 亀田 能成, 池田 克夫, 美濃 導彦
    仮想服飾環境における操作認識
    電子情報通信学会 1997年基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集, pp.202, 1997.
    1997年9月3日〜6日, 早稲田大学にて発表
    口頭発表(全国大会等)


1996  (平成8年)

  1. 今尾 公二, 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    シルエット画像に基づいて個人体形を反映する3次元形状モデルの変形法
    第2回知能情報メディアシンポジウム予稿論文集, pp.183-190, 1996.
    1996年12月17〜18日, 慶応義塾大学三田キャンパス北新館ホールにて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(研究会報告)

  2. 亀田 能成, 美濃 導彦
    二重差分法を用いた人体の動作追跡方法
    電気関係学会関西支部連合大会, S12-3:S64, 1996.
    1996年11月23日〜24日, 立命館大学にて発表
    口頭発表(全国大会等)

  3. Yoshinari Kameda and Michihiko Minoh
    A Human Motion Estimation Method Using 3-Successive Video Frames
    Proceedings of International Conference on Virtual Systems and Multimedia, pp.135-140, 1996.
    1996/9/18-20, Gifu, Japan.
    pdf: zipped pdf: ps: ps.gz: html
    査読付国際会議

  4. Tomotaka Ogino, Yoshinari Kameda, Yoshiyuki Sakaguchi, Michihiko Minoh, and Katsuo Ikeda
    A Collision Detection Method for Interacting with Virtual Weaven Cloth
    Proceedings of International Conference on Virtual Systems and Multimedia, pp.129-134, 1996.
    1996/9/18-20, Gifu, Japan.
    査読付国際会議

  5. 荻野 友隆, 亀田 能成, 坂口 嘉之, 美濃 導彦, 池田 克夫
    仮想織布を操作するための高速衝突検出手法
    情報処理学会 第53回全国大会, vol.4, pp.53-54, 1996.
    1996年9月4日〜6日,大阪工業大学にて発表
    口頭発表(全国大会等)

  6. 先山 卓朗, 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    テンプレートマッチングによる動画像からの受講者の顔画像抽出
    情報処理学会 第53回全国大会, vol.2, pp.341-342, 1996.
    1996年9月4日〜6日, 大阪工業大学にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  7. 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    シルエット画像からの関節物体の姿勢推定する方法
    日刊工業新聞 画像ラボ, vol.7, no.8, pp.1-4, 1996.
    1996年8月1日発行
    その他(記事等)

  8. 先山 卓朗, 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    テンプレートマッチングによる動画像からの受講者の顔画像抽出
    情報処理学会 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU'96), vol.I, pp.13-18, 1996.
    1996/7/17-19, 奈良県新公会堂
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    口頭発表(研究会報告)

  9. 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    シルエット画像からの関節物体の姿勢推定法
    電子情報通信学会論文誌, vol.J79-D-II, no.1, pp.26-35, 1996.
    1996年1月1日発行
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    和文論文


1995  (平成7年)

  1. Yoshinari Kameda, Michihiko Minoh, and Katsuo Ikeda
    Three Dimensional Motion Estimation of a Human Body Using a Difference Image Sequence
    Proceedings of Second Asian Conference on Computer Vision '95 (ACCV '95), pp.181-185, 1995.
    1995/12/5-8, Concorde Hotel, Singapore.
    pdf: zipped pdf: ps: ps.gz: html
    査読付国際会議

  2. 八木 啓介, 藤川 賢治, 亀田 能成, 仙田 修司, 椋木 雅之, 美濃 導彦, 池田 克夫, 美濃 導彦, 池田 克夫, 美濃 導彦
    PLS:ポリモーフィック・ラーニング・スペースの構想
    電子情報通信学会 技術研究報告MVE, vol.95, no.183, pp.23-30, 1995.
    1995年7月24日〜25日, 金沢大学工学部秀峰会館にて発表
    口頭発表(研究会報告)

  3. 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    差分画像を利用した人体の動作認識
    電子情報通信学会 技術研究報告PRU, vol.95, no.165, pp.115-120, 1995.
    1995年7月21日〜22日, 北海道大学工学部にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese): html
    口頭発表(研究会報告)

  4. 坂口 嘉之, 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    仮想服飾環境PARTY -距離画像からの人体モデル作成方式と姿勢の与え方について-
    計測自動制御学会パターン計測部会研究会資料, pp.37-44, 1995.
    1995年7月21日, 滋賀県東洋紡求是荘にて発表
    口頭発表(全国大会等)

  5. 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    モデルを用いた人体の動作推定法 --- 慣性の導入 ---
    電子情報通信学会 1995年総合大会講演論文集, 1 page, 1995.
    1995年3月27日〜30日, 福岡市福岡工業大学にて発表
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    口頭発表(全国大会等)


1994  (平成6年)

  1. 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    シルエット画像を用いた人体の動作推定
    電子情報通信学会 1994年秋季全国大会, 1 page, 1994.
    1994年9月26日〜29日, 仙台市東北大学にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese): html
    口頭発表(全国大会等)

  2. 今尾 公二, 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    シルエット画像に基づく3次元人体モデルの変形法
    画像電子学会 Visual Computing`94, pp.105-106, 1994.
    1994年6月6日〜8日, 工学院大学にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)

  3. 人見 功治郎, 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    制約充足型画像処理による人体の姿勢推定
    画像電子学会第22回年次大会, pp.57-58, 1994.
    1994年6月6日〜8日, 工学院大学にて発表
    口頭発表(全国大会等)


1993  (平成5年)

  1. Yoshinari Kameda, Michihiko Minoh, and Katsuo Ikeda
    Three Dimensional Pose Estimation of an Articulated Object from its Silhouette Image
    Proceedings of Asian Conference on Computer Vision '93 (ACCV '93), pp.612-615, 1993.
    1993/11/23-25, Senri Life Science Center, Osaka, Japan.
    pdf: zipped pdf: ps: ps.gz: html
    査読付国際会議

  2. 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    シルエット画像からの関節物体の姿勢推定能力について
    情報処理学会 第47回全国大会, vol.2, pp.151-152, 1993.
    1993年10月6日〜8日, 鳥取大学にて発表
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    口頭発表(全国大会等)

  3. 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    シルエットからの関節物体三次元姿勢推定法
    画像電子学会 第21回年次大会・Visual Computing'93 予稿集, pp.133-136, 1993.
    1993年6月8日〜10日, 工学院大学にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese)
    口頭発表(全国大会等)


1992  (平成4年)

  1. 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    シルエットを用いた手指の三次元形状理解のための戦略
    情報処理学会 第45回全国大会, vol.2, pp.255-256, 1992.
    1992年10月11日〜14日, 徳島大学教養部にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese): html
    口頭発表(全国大会等)

  2. 亀田 能成, 美濃 導彦, 池田 克夫
    シルエットを利用した手指の三次元形状推定法
    画像の認識・理解シンポジウム (MIRU'92), 情処シンポジウム論文集, vol.92, no.3, pp.239-246, 1992.
    1992年7月16日〜18日, 札幌市道民活動センタービル(かでる27)にて発表
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    口頭発表(研究会報告)

  3. 亀田 能成
    手指画像に対するエネルギー関数を用いた三次元モデルマッチング
    情報処理学会 第43回全国大会奨励賞, 1992.
    1992年3月18日, 明治大学にて受賞
    Memento
    受賞


1991  (平成3年)

  1. 亀田 能成, 天野 晃, 美濃 導彦, 池田 克夫
    手指画像に対するエネルギー関数を用いた三次元モデルマッチング
    情報処理学会 第43回全国大会, vol.2, pp.389-390, 1991.
    1991年10月19日〜22日, 名古屋大学にて発表
    pdf (Japanese): zipped pdf (Japanese): ps (Japanese): ps.gz (Japanese): html
    口頭発表(全国大会等)


 (平成-1988年)


  1. .



その他


kameda[at]ieee.org